へいへいへい、いいんちょです。
バージョン7.2をクリアしてきました。
まぁ、感想としては、こんだけ?って感じになってしまった。
あと、古典芸能、序盤でなぜか追い詰めた主人公にトドメをささずに帰るボスが見れました。
なんというべきか。
バシッルーラストーンのデモンストレーションのような内容で、お使いと戦闘がメインなんだけど、だいたいバシッルーラストーンがあればストレスフリーで進められる感じだった。
シナリオ面はちょい薄めだけど、まごゼニスとナドラガの和解、、といっていいのか、まぁ、何時かキレイなナドラガ兄さんの復活もありえるかと思わせる内容だった。
あと、さらっと流されたけど、ポルテの正体もわかった。
ポルテの中の人はアストルティアの大地そのものらしい。
で、ポルテは創失に汚染されてない部分を切り離した存在だとかなんとか?
その辺の正体が今後どう関わってくるのかな?
さて、そのポルテだけど、ポルテ命名あだ名を知らない相手にはちゃんと正式名称を伝えるという気遣いができたらしいw
そういえば、まごゼニスもアンルシアも、リアクションなしであだ名受け入れてたなw
無事まごゼニスを復活させたわけだが、ゼニアスにはいかず、アストルティア問題解決がさきってどっかとんでっちゃったよ。
最後、ゴダの後継に会いに行くとかいっとったが、それって主人公のことでは?それとも魔仙卿のことか?でも、魔界はルティアナが光の川となってアストルティアと分断していたはずなのに、グランゼニスとゴダに何の関わりがあるのだろう?
てか、ラキもすっかり丸くなったな
あとは、シナリオみててわかったのは、ルティアナは最初からゼニアスの主神にまごゼニスを据える為に生み出してたようだね。
つまりは、パパゼニスの消失も、その後ゼニアスを奪還する事も見越していたようで。
どうも、ゼネシアさんとの未来予想図とズレがあった印象。
新たな創失の力をもつ敵や、あの紋様に意味はあるのか。次の展開も楽しみである。
あと、ちょっと面白かったのは、中ボスとして、ネクロバルサの色違い三人衆みたいなのが召喚されるんだけど、うち一匹が戦闘中に急に喋り出して、お前しゃべるんかーい!ってなったわw
ハッピーセットのおもちゃ状態w