ども、いいんちょです。
今日でサービス開始から5000日らしいです。
すごい数字であるとともに、5000という数字はある意味で主人公にもゆかりのある数字です。
我5000年前の過去人故に。

というわけで、思い出を振り返ってみましょうか!
ドラキーに印象が残っている出来事は何かと聞かれたのだが、いくつか転機はあったと思う。
まず、バージョン2のヘルバトラー戦で初めて全滅を経験した、、と思う。
当時片手剣戦士だった私は、どうにも火力不足でジリ貧になり取り巻きすら倒せなかった気がする。
その時は今とはスキルシステムが全然違ってて、ギガスラすら覚えられてなかった。
そこで、片手剣が使える職業を解放して片手剣にスキルをつぎ込んだんだよね。
でも、それでも勝てなかった。
で、次にどうやらオノが強いらしいと聞いて、まもとレンを最大まで上げて全部オノにつぎ込んだ。
で、オノむそうぶんぶんしてるだけでであっさりクリア。
本当にあっさり勝ててしまって、ギガスラッシュとなにが違うんだと釈然としなかったものだ。
そしてそのときから私はオノ戦士になった。
ストーリーを進めるときはいつもオノ戦士でやってた気がする。
頭の中の正史ではこの時から私はオノ戦士という設定になった。
因みにこの時にスキルポイントを稼ぎまくってたので、ほとんどの職業でレベルカンストすら出来てないのに、戦士だけは常に特訓カンストしてるっていうね。
そして、数年間の空白があったのだが、その次に印象に残っているのは、ナドラガvsブオーンの怪獣大決戦。
ムービーも好きだし、主人公が目的地まで移動する背景で戦ってる様子が繰り広げられてたのも好きな演出だった。
さてお次の印象深いというか、個人的に好きなシーン私がパドレ推しになった原因でもあるシーン

バージョン4のクライマックスのあたり、どうしても父さんと呼んでほしいパドレw
凄くシリアスなシーンなんだけど、好奇心に負けて「…………」を選びまくったのは良い思い出w
スクショを掘り起こしてみたんだけど、さっきストーリーやるときはオノ戦士だったって書いてたのに、思いっきり両手剣バトマスでやっとるうううう!!w
それで思い出したけど、サポで借りた水着ギャルの両手剣バトマスオガ子にあこがれて、両手剣バトマスにして肌も日焼けしたんだったなぁw
確か当時はかぶと割りが今ほど強くなくて、蒼天魔斬の上限も1999とかだったんだけど私は1000も出せないくらい弱くてね、バトマスが全身全霊斬りで9999出してるのをみて、なにそれすげぇ!なったんだよなぁ。
なんだこの即落ち2コマ
次に印象深いのは、大魔王の装備御披露目に勇者一行が凸してくるイベント。
最初に痺れさせられたヴァレリアがゆらりと立ち上がるシーンがめっちゃ好きw
魔仙卿関連のイベントも好きなんだけど、具体的にどこかっていうと思い浮かばなかった。
で、もっとも好きなシーンはもちろんMGKR!
なんだそれって?
お父ちゃんだよ、お父ちゃん!
パドレ救出イベント
「お前たちのまごころ 確かに届いたぞ!」
だね!
もうね、やられちまったよ。
まごころ!そんなセリフ今時許されるのはパドレだけ!って思った。

パッパまじで最高だよ、あんた。
てなかんじで、軽く振り返ってみたけど、ほぼほぼメインストーリーのシナリオ関連だな。
振り返りついでに、何故自分は普段オーガの姿でいるのか、ということについて自分ごとながら考察してみた。
で結論としては、、、

人間形態だと妹よりチビなので、姉の威厳を保つためにオーガやってます。という設定とかどうだろう?w
なかなかにしょうもない理由で面白いかもしれない。