目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

創生のメガネっ娘

いいんちょ

[いいんちょ]

キャラID
: IS682-508
種 族
: オーガ
性 別
: 女
職 業
: バトルマスター
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

いいんちょの冒険日誌

2026-05-27 02:43:10.0 テーマ:モンスター・ボス討伐

リュオジョーニイキナサイ

ドラテンノバトルルゥニナレタイヒトハ

リュオジョーニイキナサイ


ども、いいんちょです。

過去分も全然報酬もらえてなかったので、5キャラ分竜王城の決戦・再演を周回してきました。
1キャラ5回なので25回やった。いや、一度全滅があったので26回だな。

でもまぁ、結構面白いバトルで良かったと思います。

ちゅうわけで、この前話したかった内容を書いていこうかな 「再演(リバイバル)ってなんか格好いいね」

「かっこいい、それは竜王城の決戦にとって大切なことかな?」

「えぇー、じゃあなんでいいんちょは竜王城やってるの?」

「竜王城の決戦は、ドラテンボスバトルの大切な全てのことが詰まってるんだよ。
でも、ほとんどの人がそれに気づかないんだ」

「何よそれ」


って話なんですね。
あのバトル、よくできてるなーと思って。

防御することの有用性
HPをある程度確保しておくことの大切さ
ターンを貯めるという概念
敵から離れたり、横に移動でかわせる範囲があること
味方を範囲に巻き込まないということ
怒った敵の行動予測
そして
壁にはいる&壁更新
タゲ下がりをするというテクニック

ドラテンが単なるターンで殴り合うだけのゲームではないということがわかる要素がいっぱい詰まってました。

ボスの攻撃に2つほど致死性の高い攻撃があって、ひとつは移動で避けられて、もう一つは防御しなければHP満タンでもほぼ死にます。HPが180以上あれば運が良ければ生き残ることもあるけど、基本的には死にます。
でもHPを165くらい確保しておけば、ぼうぎょすることでだいたい生き残れます。
ただし、2回連続で攻撃される場合もあって、その場合は高確率で死にます。
その場合でも、ターンを溜めておけば、防御した後即座にベホイミができるので生き起こる可能性が高まります。 特に火球のほうは致死性が高い上に、避けられず、範囲が広く、そして溜め時間が長いです。
これは、味方から離れて防御をする時間を確保するためと、狙われている人を味方が回復する時間を与えるための猶予です。

そして、怒った敵は基本的に怒っている相手を追いかけます。このタイミングはわかりやすい壁のチャンスです。壁にはいることで敵の攻撃を妨害して一方的に攻撃することができます。
フィールドは円形なので、タゲ下がりは外周に向かって外周まできたら円を描くように逃げます。
そして、いま壁に入っている人は動くのが難しいので、手が空いているどちらかが逃げている方向に移動して壁更新をするといいかもしれません。


事程左様に、このバトルはドラクエ10におけるボスバトルの大切なテクニックを実践するのに丁度良い強さと時間的な猶予がある良い教材だと感じました。


冒険者ゼミナールみたいな感じで、こういうテクをソロでも学べる常設バトルがあっても良いなと思った。 「これは人生にとって必要な戦いなの?」

「おそらくね」


ただまぁ、残念なことに、このバトルでは味方を回復するひとはほとんどいません。
25回やったけど、味方を回復するひとはほぼいませんでした。
それどころか、自分すら回復しないひともいました。
葉っぱは一人3枚とかなので、普段からゾンビ戦法をしてる人は注意が必要かもしれません。

壁する人はまぁ、半々って感じです。
ただまぁ、これに関しては、ブレスをひとりしか受けない状況を確実に作るという意味では悪くないやり方とも言えます。
ただ、壁があるときとくらべると、回復に費やす時間とMPが増えるのでボスを倒すのに時間がかかる印象でした。 「竜王城の決戦には本当に、ドラテンボス戦の大切なことが詰まってるね!」


「だろう?」



というお話でした。

そんなわけで、これからドラクエ10のボスバトルに挑戦していきたいと思っている人は、取っ掛かりとして、竜王城の決戦を上記のことを意識してプレイしてみると良いかもしれません。
全員が同じ条件での戦いになるので、職性能やレベルに強弱がないのでいい練習になると思います。
いいね! 10 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる