今日は遂にメギストリスの都にやってきました!
広いですねぇ。マップ探索だけで時間が溶けました。
ひとまずキーエンブレムを貰いに大きなお城へ。
風の噂でフォステイルも
メギストリスの都に来ているとかなんとか。
フォステイルといえば数日前に不思議な扉から
出てきてパルカラス王国へ向かった(?)はず。
え、ストーリー飛ばした…?
そう思いながらも王様に会いに行ったら
フォステイルが王様と話していました。
そこからかくかくしかじか。
なんか出ていけ と言われていたフォステイル。
お前 討伐隊で活躍したらキーエンブレムやるよ。
そう言われた我々。
キーエンブレムを貰うために頑張るぞと思ったら
色々嘘らしかったです。
キーエンブレム貰えませんでした。
それどころか王様から拒絶されました。
この野郎 全部真実なのに。
あの王様ムカつくから、どうやって仕返しするか
考えていたらフォステイルから声をかけられました。
そこでフォステイルが発したセリフがこちら
(記憶を遡らせただけなので実際はちょっと違う)
「はじめまして。」
うん…? 会ったことあるよね…?
やっぱりストーリー間違えたんだァ!
ドゥワァ!あの銀の羽根だって…
いやでも500年前ではなくない?
もしやこいつ偽物か~?
さて。気を取り直して
フォステイル(?)の話を聞くことに。

アルウェのノートを探そう!
そう言われました。
ついでに そのノートの恐ろしい所を。
知ってるんだよなぁ…()
なんならそのノートをアルウェに渡したの
フォステイルじゃないの…?
やっぱり偽物か。
それか不思議な扉はタイムマシンで、あの時出てきたフォステイルは未来のフォステイルだったのか。
もしそうなら
アルウェが死ぬと分かっていながら
ノート渡すの鬼畜で草
さぁ!気を取り直してノートを探しにドンブラコ。
アルウェの別荘に行くと謎の扉がありました。
なにやら銀の丘にあったものと似ていますね。
その扉の中にはアルウェの姿が。
そこで回想が入りました。
過去に考察したノートの願いの秘密について。
1.本物のお姫様になりたい。
2.プクリポのみんなを救っちゃうような
イケメンな男の子が あたしの息子に
生まれますように。
想像通りでしたね。
その後3個目の願いは分かりませんでしたが、
アルウェはなんか書いたらしいです。
その後は過去に書いた通りに。
そのノートは
息子のラグアス王子に継承されたようです。
ラグアスはお父さんに
嫌われていると思っていたそうです。
お父さんは予知の力が嫌いなんですって。
まぁノートの干渉がなければアルウェが姫になることもなかったわけですし、自分の一目惚れを予知だの
ノートのおかげだの言われたくなかったのでしょう。バッドコミュニケーションですね。
自分の息子になんてことを言うんだ。
お前本当に王様か。のツッコミは置いておいて。
ラグアス王子にノート貸してくれと頼みに
再びメギストリスの都へ。

そこで衝撃展開。
フォステイル(?)は実は
ノートの力で変身していた「ラグアス王子」でした。
お父さんのバッドコミュニケーションにより、
ラグアスはアルウェのノートに
1.フォステイルになりたい。
と書きました。
やはりあのフォステイルは偽物だったんですね。
そうして真実を知った我々。
王様を助けに行きましょう。
とりあえず元凶は倒しました。
ですが、王様は命を落としてしまいます。
そこでラグアスは残り2回の願いを
街を救うこと。と お父さんを助ける。
ことに使おうとしました。
2.魔瘴が ぼくたちのプクランド大陸から
消え去るように。
3個目の願いを書こうとしたその時。
過去にアルウェの書いた3個目の願いが叶いました。
3.いつか ラグアスが3つ目の願いを書こうとした時
ノートが消えてしまいますように。
こうしてノートは消滅しました。
王様の命は助かりませんでしたが、
ラグアスは一命を取り留めました。
それからかくかくしかじか。
紫のキーエンブレムを貰いました~!
紫でしたね。また桃色じゃなかったよ…()
アルウェの書いた願いが全部分かったり、
救世主ことラグアスとも会うことが出来て
なかなか良いストーリーでした。感動的でしたね。
そんなこんなで遂にですよ。
キーエンブレムが6個集まりました。
大地の箱舟に乗り、ホーローに自慢しに行けば
ストーリーが進みます。
ネルゲル。待ってろよ。そろそろ殴り込みだぜ。
ただちょっと待っててな。うん。
明日はメギストリスの都のサブクエするから…。
ちょ、ちょっとだけ待ってろよ…()
今日もありがとうございました!