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名探偵

サンタさん

[サンタさん]

キャラID
: HC011-465
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: 旅芸人
レベル
: 50

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サンタさんの冒険日誌

2025-03-02 04:36:10.0 テーマ:シナリオ・クエスト攻略

※ネタバレ注意 初見ドラクエ10プレイ日記                          第20話 種族と過去と偽りの太陽 中編

中編です。

どうやら先代の破邪舟師ベルンハルトが
息子のエルジュに継承を行う前に死亡してしまって
いるので、本来の歴史では500年前のこの時代から
破邪舟の継承が失われていたようです。

ではどうすれば良いのか!

シオドーア曰く

「この世界には それぞれに異なる術を持つ
 四術師と呼ばれる者たちがいる。
 破邪舟師も そのひとりだ。      」

だそうです。

それぞれの術の継承には自分以外の3人の
承認と継承の儀式を必要で

・強く
・賢く
・正しい心

この3つを持つ者のみにその資質がある…とのこと。

ということで、その四術師に会いに行きましょう!

一人目はエルフの「ヤクル」さん。
可愛いですね。
一人目がエルフでちょっと親近感が湧きます。

彼女が言うには

「レイダメテスに故郷を追われ 私たちが
 この地にやってきたとき 人間たちは
 わずかな水源を 独占していました。 」

いや何してんねんー!
だから人間ばっかりだったのね()

それに対してエルジュくん。

「そうか。それは気の毒だったな。
 だが あいにく それは
 ボクには 関係のないことだ。 」

舐めとんのかワレはっ倒すぞこら。

おっとゲフンゲフン

当然ヤクルさんは儀式なんてやらねーよ!
となりました。当たり前田のクラッカー。

儀式の条件として、
占領している水を少し分けて欲しいとのこと。

だがしかし、エルジュくん。テコでも動かないぞ!
という意思を見せつけてきました。

しょうがない。サンタさんだもんね。
少し早めのメリークリスマスだと言うことで、
グレン城の井戸から水をたくさん貰ってきました。

水をくれた人は多分かなり優しい人だと思います。
幸せになっていただきたい。

というわけでエルジュくん。
一人目の儀式が成功しました。おめでとう!
破邪舟の基礎を学んだようです。 さぁ、次はプクリポの術師に会いに行きましょう!
フォステイルですね(確信)

500年前といえばフォステイルですよ。
案の定フォステイルでした()

まぁ一応…

二人目はプクリポの「フォステイル」さん。
可愛いですね。とても可愛い。

今回のミッションはランドンクイナから
「氷鳥のはね」を手に入れてくること。

パルカラス王国ゥー!

そこからなんやかんや。
エルジュくんは破邪舟をちょっとだけなら作れるようになりました。おめでとう!

ただ、本来の歴史ならここでフォステイルは
氷鳥のはねをおそらく入手出来ていないはずです。

タイムパラドクスが恐ろしい() お次はオーガの術師に会いに行きましょう!


めちゃくちゃ嫌われてました。


なんか話す人全員が失せろ!みたいな感じで…()
宿屋の人とかメタ的な視点で
優しくしてくれる人はいましたけどね。

ここで道具屋「ゲバン」の熱いセリフをどうぞ。

「商売に 種族は関係ありませんよ。
 でも 人間に売ったことは
 ヒミツに しておいてくださいね。 」

良いセリフだ…

というわけで、

3人目はオーガの「ガミルゴ」さん。
勇ましいですね。

彼曰く、人間は汚い。都合の悪いことは全部隠す。
とのこと。めっちゃ嫌われてて草です。

それもそのはず。
グレン城は元々オーガの城で
レイダメテスが現れた時に城を解放し
他の種族を受け入れていました。

そして皆の協力でなんとか生活をしていました。
ですが、ある時 水の配分に不満を抱いた人間たちはいきなりグレン城を乗っ取り、
他の種族を城から追い出したのです。

なんてこったい。
シオドーアさんを殴らないといけないかもしれない。
なのでオーガの皆さんは人間を嫌っていますし、当然エルジュくんの要望には答えてくれません。

一応条件として
グレン城をオーガ達に返したら儀式をする
というものがありましたが
シオドーアさんはこれを拒否。

刻一刻と迫るレイダメテス。
オーガの継承は諦めて、不完全ながらにレイダメテスに乗り込むことに決めました。

そこからかくかくしかじか。
エルジュくんの頑張りもあり、サンタさん&私は

「いつわりの太陽 神殿レイダメテス」

に乗り込みました。




ということで中編は終わりです。
今回は久しぶりということもあって
長くなってしまいました。

後半に続きます。
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