8月3日のグランゼドーラ劇場のこけら落し公演…
本日、タイムシフト視聴いたしましたー!!
期限ギリギリ!
都合がつかず劇場視聴は叶いませんでしたが、タイムシフトでも充分すぎるほど、楽しめました~!
何回聴いても良すぎるゆえ、贅沢にも3周目をBGMにしながら感想を書いてました。

↑↑ ウルムドはキめている! ↑↑
君のための席がつめたいどころか、そもそも誘う勇気が出ないことが多いわたくし。
一人マイタウンで視聴しておりましたよ!
でも、寂しくはなかったんだー!
合間にルムチャでおしゃべりしてたから!!
オンラインならではの楽しみ方だなぁと思いました♪
すぎやま先生のお顔やお話を、映像とは言え公式発信で見ることができる。
それだけでもありがたいのに!
気軽に雑談できるフレさんがいてくれるのもありがたい…!(ウルウル)
相変わらずのメンバーと他愛ない話ができるって、本当に本当に幸せなことだと思います。

↑↑ なんとか画面の邪魔にならない体勢で観ようと試みているの図 ↑↑
(この後スライム変身で解決)
※以下、コンサートのネタバレあり※
振り返ると、私がドラクエ5の生演奏を初めてリアルで鑑賞して、感動したのは2年前のことでした。
その時はバトルBGMのカッコ良さにシビれ。
今回は【王宮のトランペット】【死の塔】といった、ゆったりめの曲も心惹かれました。
【洞窟に魔物の影が】も良かった~。
ゆったりした雰囲気が、すぎやま先生のお人柄の、自分の中のイメージと合っているからかもしれません。
座って指揮をされていても伝わる、作曲者だからこその曲への愛情を感じたような気がして。
ずっと見ていたくなりました。
もちろん【戦火を交えて】からの迫力ある演奏、立ち上がって力強く指揮するお姿も素晴しかったです!!
すぎやま先生は、全ての楽器が織り成す音を楽しんでいるように見えました。
これこそがオーケストラ音楽なのだと、優しく温かく教えてくださるような。
先生の指揮を見られて胸がジーンと熱くなって、幸せで…見られて良かったと心から思います。
今回タイムシフトでマイタウンでもいいから観ようと決めたのは、個人的に大好きな日誌書きさんが「アンコールの曲目に泣かされて」と書いていて、興味が湧いたからです。
アンコールは3曲でした。
【天の祈り】
ドラクエ10ゲーム内では特定のキャラのBGMとして出てきますが、曲名に「天」という文字が入っているので、どうしても亡き鳥山先生、すぎやま先生のことを考えてしまって。
ここで涙腺に会心の一撃!
かーらーの!!
【この道わが旅】
【そして伝説へ】
完璧な流れすぎて、終わるのが名残惜しくて…。
4周目も見ちゃう?状態に!
この公演を選んで、実装まで仕上げてくださった運営様、レポを書いてくださった某様には感謝しかありません。
元気と笑顔をいただきました!
のんびり贅沢な時間を過ごせて、とってもいい休日になりましたよ!!
一周年記念とかで、また来年リバイバル上映してくれないかなあーー!!
なんて♪
その時は、一緒に見てくれる君にも感謝できたらいい(願望)
最後まで見てくださり、ありがとうございます!