どうも、かいとです
久々の写真活動です、やった( ^ω^ )
ちなみに今回は今までと違って1つ1つの写真に何かしらの題名もつけてみました
ぜひ暖かい目で見てください(´ー`)

1つ目『希望が欠如せし砂漠』
砂漠付近で写真を撮り、色を変えてみました~
そもそも灰色は黒と白の中間色で、どちらとも取れない曖昧さや、気力や活力が失われた状態を意味し、活気のある砂漠に灰色を付け加えたら良い感じの写真になるんじゃないかなぁ~と思い撮った写真です^_^

2つ目『青き光が空に浮かぶ、永遠の時空空間』
キューロピアにお邪魔し、写真を撮りました~
キューロピアの魅力って幻想的な空や宇宙や近未来などがあっていいですよね~
また神秘的な物語の導入部のような、幻想的な雰囲気を感じさせるように意識して撮った写真です^_^

3つ目『凍りついた刹那、私だけが歩く世界』
氷の領界はフィールドとbgmが神ってて個人的に一番好きだったので写真を撮りました~
静寂と孤独、そしてある種の全能感や切なさを感じさせる情景描写が撮れたと思います!
そしてこの写真の題名を考えてる時、もう1つ浮かんだものがあるんですよ。それが
『意思を持って歩く、孤独な散歩者』
です。みなさんはどちらが良いですかね?(´ー`)
最後!
また写真撮ろ~