注 久しぶりのプラコン日誌です。
11月1日は犬の日だそうですよ。
という事で、犬を飼いました。
オカカ
「よーしよーし、グッボーイ!!」
うめこ
「わあ!オカカさんに埋もれてよく見えないですが、可愛いですね!名前はなんですか?」
オカカ
「ごまちゃんです!」
うめこ
「ごまちゃん!新しい家族できましたね!」
ツナマヨ
「ごまか…新入りだな。警備員としてオレが先輩だ!よろしくな!」
オカカ
「番犬ですか。こんなに可愛くては連れて行かれないか心配ですねぇ」
ツナマヨ
「庭にはオレがいる。それにシャケさんもいるから大丈夫!」
オカカ
「我が家の警備は万全ですねぇ。そういえばシャケさんの姿が見えませんね。犬を飼う事になった報告しないと…」
シャケ
「それについて、私から一つお願いが」
オカカ
「うわッ!?シャケさん!!背後からビックリしました!!それでお願いとは?」
シャケ
「もう一匹飼ってほしい動物が…」
オカカ
「犬は1匹しか飼えないんですよ残念ながら」
うめこ
「あ!足元に可愛い猫ちゃん!!」
オカカ
「来年の2月22日、にゃんにゃんにゃんの日に飼いましょう。日誌のネタにします」
シャケ
「世話は私がします。お願いします」
オカカ
「いつにも増して迫力あるお願い事…。猫も好きですよ!!飼いましょう!!」
うめこ
「それじゃあ、名前ですね♪」
オカカ
「シャケさんがお世話をするということで、イクラちゃんにしましょう!」
シャケ
「イクラ…!ありがとうござます!大切に育てます!!」
オカカ
「シャケさんって、猫派なんですかね?」
うめこ
「猫派でしょうね」
ツナマヨ
「番犬の次は番猫…なんだか商売繁盛しそうな役割だな」