何とかくさった死体のよだれをゲットしたコクリコ
さて次は何を調達すれば良いのか

コクリコ:
レナ、よだれ取ってきたよ
レナ:
よくやったわ
コクリコ:
・・・ほんとにその本の言うこと合ってるの?
レナ:
これは古来より伝わる書物
『万葉臭』よ 合ってるに決まってるわ
コクリコ:
そんなすごいのがブックオフにあったの!?
じゃあ今度は何を見つけてくればいいの?
レナ:
これによると・・・

レナ:
誇り高き者のパンツよ!
コクリコ:
なぜ!?
レナ:
好きよね〜
(作者が・・・)
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