香水を作るには誇り高き者のパンツが必要だという
誇り高き者とはいったい・・・

コクリコ:
だってさエルわかる?
エル:
そりゃあデュランしかいないでしょ
コクリコ:
やっぱりね(^_^;)

エル:
というわけでデュラン
あなたのパンツくれ
デュラン:
なるほどな
そのフローラルな香水を作るには
私のパンツがいるのだな
コクリコ:
うん、そうなんだ
デュラン:
お前たちの頼みとあれば無下にはできんな

デュラン:
だが断る!
そう何度も私のおパンティーをくれてやるものか!
エル:
おパ・・・
しかたがないわね
やはり刃で語るしかないということね
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