病名:脳筋
感染ルート:不明
被験者:ウォッカ(仮名)
と接触できた。

※患者には理由を話し仮面を付けてもらってます。
おっか 「脳筋は自覚症状があるのですか?」
ウォッカ「いいえ。人に言われるまで気づきませんでした。」
おっか 「思い当たる行動とか言動は?」
ウォッカ「今思えば、ついこの間行った4しょこで一生懸命に
真やいば!やいばぁ!と叫につつ、そればっかり やっていたと思います」
おっか 「なるほど。」
ウォッカ「大体1戦あたり20回くらいですかね・・・」
おっか 「ほかには?」
ウォッカ「ピラミ1~6で僧侶で行くのですが、サポ3構成
をバト・バト・賢でいき自分はキラポンしますね」
おっか 「でもサポに耐性ないとしますよね?」
ウォッカ「いえ、開始から最後までずっとキラポンと聖女です。全員に」
おっか 「僧侶なのに回復はしないんですか?あと、キラポンが 切れていないのに?」
ウォッカ「自分でもわかりませんが回復はしたくないんです。 全員にキラポンからの聖女を繰り返します。」
おっか 「例えば1人死んだらやっぱり蘇生するんですよね」
ウォッカ「いえ、残ってる人にキラポンと聖女です。」
~中略~
おっか 「なるほど。では最後に聞きます。あなたにとって脳筋とは?」
ウォッカ「一つの事をやりぬく忍耐とブレナイ精神を併せ持つ
スペシャリストです。」
おっか 「ウォッカさん。それはスペシャリストでなく
【馬鹿の一つ覚え】
といいます。」
ウォッカ「え!?。」
おっか 「本日はありがとうございました。」
※次回こそチーム紹介と募集しますね・・・