【連絡】
R3.1.23
生霊、狼少年、賢狼、貴族、奴隷、霊媒師追加。
R4.3.12
医者追加

【役職解説】
【人間サイド】
市民:能力無し。ただの人間
占い師
夜に一名を選択し、人狼か人間かを知ることができる
霊媒師(New!)
夜に死亡者を一名選択し、その者が人間か否かを知ることができる。
騎士
夜に一名を選択し、選択した相手が人狼の標的と被れば殺害を防ぐことができる。自身を選択するのは不可
コスプレイヤー
騎士と同能力。ただし、占い師に占われた際に人狼と表示されてしまう。
恋人
2人1組の職。誰がもう一人の恋人か知ることができるが、片方が死ぬと相方も死ぬ。
降霊術師
夜に1度だけ、死亡者を自身に降霊させ、昼のターンにその者を話し合いに参加させることができる。(降霊術師はその際会話不可)
対象者が会話に参加できない場合は降霊失敗となるので、再度違う人を選ぶ。
※注意!
使う場合は死亡者によるパテ不可とする!
ボマー
夜に1度だけ、自身に爆弾を装着し無敵になれる。この時ボマーに関わった者は敵味方問わず死亡する(占い師や騎士も対象)
タフガイ
夜の襲撃を受けた際、その場で死亡せず、次の日の昼、話し合い後に死亡する。
独裁者
昼に1度だけ能力発動可能。発動のタイミングで話し合いを打ち切り、独裁者のみで投票を行える。無投票も可能。
花火技師
夜に1度だけ能力発動可能。発動したその次の夜、誰も能力を使えなくなる。
生霊(New!)
ゲーム開始時に1人を選択し、選択した者が死亡した場合にその役職をコピーする。
投票にて対象が死亡した場合はその日の夜から能力使用可能。
一度きりの能力を使う役職をコピーした場合、
能力を使用していたとしても再度使用可能。
貴族
人狼に襲撃された際に、奴隷の役職の者が代わりに死亡する。
誰が奴隷かはわからない。
奴隷
貴族が人狼に襲撃された際、代わりに死亡する。
貴族が死亡、かつ、人狼が全滅した場合のみ勝利扱いとなる。
自身の勝利に生死は問わない。
医者(New!)
夜に一名を選択し、注射を打つ。
打たれた者は夜の襲撃を無効化できる。
誰にも打たないor自身に打つことも可能。
2日連続で打つと死ぬ。

【人狼サイド】
人狼
夜に1名を殺害することができる。
賢狼
夜に一名を殺害することができる。
殺害した相手の役職を知ることができる。
狂人:人間サイドでカウントされ、占い結果も人間。
ただし、人狼が勝利した際に勝利となる。
人狼と狂人は互いの役職を知ることは出来ない。
狂信者:狂人と同じ。ただし、誰が人狼かを知ることができる。
狼少年
立ち回りは狂人と同じ。
夜に一名を選択し、その者の占い結果を人狼にできる
【第三勢力】
(第三勢力とは、勝利条件が特殊な役職です。1ゲームに1種以上足さない事を勧めます。後GMの負担もヤヴァイ。)
吸血鬼:人狼からの襲撃を無効化する。しかし、占われる、もしくは処刑された場合は死亡する。
勝利条件:ゲーム終了まで生き残る事。
殺戮者:(危険)
人狼同様、襲撃能力を持つ。
ただし、占われたり、人狼を狙ったり、騎士等に守られている人物を狙うと死亡する。
人狼と襲撃先が被った場合は人狼の襲撃が優先される勝利条件:人狼の死亡

【まず初めに】
1.GMが役職を決める。
フレチャ等で個人個人に伝える。
人狼が複数いる場合は誰が人狼かを告げ、フレチャで相談等するよう指示をする。
【ゲームの流れ】
1.昼(1日目)
最初に自己紹介等を行い、その後話し合いへ。
その後、怪しそうな人物に投票を行ってもらう。
投票は、非公開の場合はフレチャ、公開の場合は白チャで行うと良い。
※初日はみんなが怪しいと思う人物を選ぶだけで、処刑等は無し。
2.夜(1日目)
占い師がいるならば、占い師のみ、能力を使って占いたい相手をフレチャでGMへ伝える。
※初日、人狼による殺害は無し
3.昼(2日目)
誰が人狼なのか、占い師等の発言を参考に推理する。制限時間が過ぎたら多数決で投票を行い、対象を処刑する。
※処刑、及び殺害された人物は基本的にチャット不可処刑された者に関してだけ、遺言という名目で最後に一言話させるのもあり。
投票数が同数の場合は対象者だけで再度投票を行い、それでも同数が出れば処刑無しとする。
4.夜(2日目)
人狼、占い師に誰を殺害するか、誰を占うか等をフレチャで聞く。(殺害は人狼が複数いても夜に1人だけ)
以降、3と4を繰り返し、人狼と人間が同数、もしくは人狼が0となるまで続ける。
※なお、1度のみ発動できるタイプの職業に関しては
「~発動します」といった内容をフレチャでGMに伝えること!