『一回の依頼で億稼ぐガチエンドボス傭兵とエンドコンテンツ勢とでは、努力では絶対に埋まらない天と地ほどの実力差がある』
これはエンドコンテンツやってる人たちにエンドボス傭兵の話を聞いたら、大抵みんな第一声で話される事なのですが、
この『実力差』というのは何を指して言っているのか。別ゲーなども含めた現場経験値の差の事を言っているのか。天性のゲームセンスの事を言っているのか。私はそれを早く確かめたいです。
私は常々「宇宙一の賢者になる」と、ケイスケホンダばりに公言するように、敢えて意図的にしているのですが、これはもちろん本田圭佑氏と同様に、自分で言い訳や逃げ道を潰す為。
私の目標は「みんなに信頼される賢者になる事」。
カズが賢者で来てくれたら、バラシュナ4だろうが何だろうが安心。信頼できる技術と知識を持つ賢者だから。
そう思ってもらえるような賢者になりたいからです。
具体的に言うと、PTにおける賢者の役割は「PT全員が個人の持ち味を最大限に発揮して、気持ちよく戦える現場を作り上げる事」だと思っていて、
私のフリコメ欄に書いてある『誇り高き守護者は 荒ぶる神の礎石に』の意味はそういう意味で、自分の中にある賢者像をイメージして、自分で考えて書きました。
わざわざフリコメ欄にこんな事書いてるのも、先と同じく、自分に言い訳や逃げ道を無くす為。それくらいしないと、ガッシュベルでいう「やさしい王様」にはなれないと、私は考えているからです。
私もあともうちょっとで聖都エジャルナに入れるところまでメインストーリー進んでると思うので、もうちょっとでチャンスとくぎを覚えれると思います。
チャンスとくぎを覚えて、そして新必殺技を覚えたら、私もようやくエンドコンテンツに挑む上での、スタートラインに立てると思っています。
早くバラシュナ4を体感してみたい。バラシュナ4常勝に必要な技術は何なのか。それを早く体感して、身体に染み込ませたい。今はまだ動画とかサイトで予習する事しかできないけど…
いつか絶対に『やさしい賢者』になりたい。今はその為の土台作り。焦らず、だけど確実に、前に進んでいきたいです。