【ハウジングもここまできたのかって話】
夜も更けに更けた時間帯
丑三つ時も真っ青なその時間にだけ開かれるマイタウンがあるとかないとか
訪れる度に新たな素敵空間が生まれ、訪れたあとはアルバムの容量に不満を抱く事だろう

この写真もそのひとつ
主に言われるがままに王者の如く居住まい、
主に言われるがままにフィルターを選ぶ、
主の言うことに間違いは無いのだ
にわか自己流の自分でさえ「映え」させることができるのだ
完璧なセットと完璧な指示、自キャラを映えさせたいならここに来ることを強くオススメする

もちろん、それだけでない
もはや家の中とは思えない別次元
ウェディは皆、自宅が海ということがついに証明されたのである
場違い感は否めないが、綺麗な場所で撮影をしたいという気持ちは皆同じなのだ
主と従者、美男美女に挟まれて写真を撮る手が止まらない

なによりすごいのがこの空間、フィルターの数だけ印象が変わる
時間の流れも忘れるわけだ
角度、フィルター、衣装、しぐさ全てを試していたのでは時間など足りようはずもないのだから
深夜の撮影会はルームでかけられた朝の挨拶で終わりを告げる
時はもう早朝だったのだ
あの場所はもはや家ではない
もう1つの冒険がそこにはあったのだ

~最後に~
最近バトエンばっかやってましたすみませんごめんなさい
モコモコパークが我らの庭!
アクセ、いきます
さぼってました、すみません
とりあえず悪霊の仮面とか行かせておくれぇw