月日は百代の過客にして、行きかふ年も又旅人也~
アストルティアの冒険者のみなさん、冒険してますか~。
私がアストルティアに来てからだいたい1ヶ月が経ちまして、その間にそれはもう色んなことがありました。
ぼっち冒険者でツスクルからアズランにたどり着くまで1人でてくてくと歩いていた私が、たくさんのフレンドさんと出会い、チームを立ち上げ、バージョン1のお話をクリアーするまでに成りました。…それはそれとして。
日誌の冒頭に書いたのは、松尾芭蕉の「奥の細道」の序文です。
ざっくり言うと、
過ぎ行く時間も旅人みたいなものだし、人生を旅しながら生きてる人もいて、むしろ人によっては旅こそが家みたいな人もいるよねぇ。私もいつも旅に出たくてしかたないなぁ。
みたいな話です。

そんで、ここまで書いて何が言いたいかっていうと、私はハウジング向いてないと思うんですよ!!
家もずっと物置小屋のままですし、基本的に何かあってもチームの集会所に行きますし。
最初は面白そうって思ってたんですけど、旅してるほうがずっと楽しくっていつもドルセリン切れです。
アストルティアの大地が魅力的過ぎるのが悪いんですねぇ(-""-;)
家で待ってるプライベートコンシュルジュさんには悪いけど、今日もきっと旅に出ます。次に帰るのはレンダーシアを平和にしてきてからかなぁ。
なんだかとりとめなのない話になってしまいましたのでこの辺でいつもの言葉で締めておきます。
それではみなさんも良い旅を!