冒険日誌№75【七夕イベントフィナーレ(朝チュン編)】
続きです。
写真ぱんぱんの為、PCに移動させて消しちゃったんだけど七夕の里の夜店からちょっと離れた川沿いでぱふさんがベンチに座って、僕がひざまずくしてる写真がお気に入りって言ってたんだけど、これもミニじゃない浴衣でリテイクしてみました。今度は天の川も入るアングルで。おんぶの写真に繋がる感じですね。もう歩けないーみたいな。
ぱふさんが日誌に書いてましたが、これ人間こども女子って、視線が本当にめっちゃ見てますね。クロムは真顔すぎて睨んでる感じになってるので写真では瞳が写らないような角度(影ディオの角度です)にしてますが。
じー…
からの~
目閉じた!!
これは…つまり…ドキドキ…♡
油性でまぶたに瞳と額に「肉」書いて良いんだよね!!
何か久々にあちこちから「クロム殺す」とか「コロシアム実装はよ!!」聞こえてきそうだな…wwひょっとしたらまた歌い出すプクリポの子がいるかもしれない。何もしてないから安心して!!w
とか色々とちまちまちまちま微調整したりおしゃべりしてたらリアルに朝。
すずめチュンチュン。アストルティアも朝日が…と思ったら沈んでいたので夕日でした。この前カイリスとセシルが5時間も七夕の里にいて、「そんなに何話す事あるのwwすげえww」と煽っていたんだけども、うん、僕もヒトの事言えないなww「きのうはおたのしみでしたね!」です。
互いに写真100枚ぱんぱんになった状態で立ち尽くす二人。
いや別にいちゃらぶしてたわけじゃないけどw
最後にぱんぱんすぎてもう劇場前の七夕飾りでの写真撮れないなーって言ってて、
「いつでも撮れるしね」
という台詞が同時かぶりしたりしてシンクロ率やべえww
と朝特有のテンションで七夕イベントフィナーレ終了です♡
匠の手により、微調整ちまちまのガチな撮影会も、写真だけ見るといちゃついてるだけにしか見えませんが、こうした華やかさの陰には隠れた努力があるものなのですw
ぱふさん、本当に長丁場お付き合いありがとう!!
これからもよろしくです★