皆様こんにちは!
風景写真を愛するウェディ、ニュイと申します。
…この挨拶から始めるの、本当に久しぶりです。
というのも、前回『旅する~』日誌を書いたのは10月の末、Ver.6.0クリア時でした。
その後、新たに解放されたコンテンツやハウジングなどで寄り道すること、実に5ヶ月半。
ようやく!Ver.6.5をクリアいたしました。
ということで今回は、Ver.6.1~6.5までの旅の記録を道中の写真とともに綴っていきたいと思います。
お時間のある時などに、のんびりとご覧いただけると嬉しいです。
※ストーリーのネタバレはありませんが、6.5までの地名や風景が出てくるほか、『新たなシステム』に関連する写真や文章がございます。
未到達の方はご注意くださいませ。

『黄昏に染まる』
豊穣の密林にて。
空、風、夕焼け、星空…
Ver.6の世界は本当に綺麗です。
そして冒頭で書いた新たなシステム、ドルボードの進化により、その世界を心ゆくまで堪能できます。
かくいう私も暇さえあれば時々、フラッと散歩を楽しんでおります。BGMがまた良いのですよね…
私のVer.6の旅はこの写真に集約されている。
そのくらいお気に入りの一枚です。

『見えた。あれが次の島だ』
輝きの草原にて。
新しい大陸や島に降り立つ時って、やっぱりワクワクします。どんな出来事が待っているのだろう?
地味ですが、冒険感があって好きな一枚です。

『どれにする?』
魔窟アラモンド、バズスイーツカフェにて。
少し趣向を変え、休日の1コマという感じで一枚。
(数少ない私服ドレア)
このポスターってアストルティア文字かな…?
なんて書いてあるのだろう?

『焼け付く影』
残光の荒野にて。
強く射し込む夕陽が印象的なフィールドです。
沈みゆく太陽が、在りし日の栄光と衰退、その後に訪れる過酷な運命をあらわしているようです。
光が強いほど、影は濃くなってしまう。
例によって的外れかもしれませんが…そんなことを考えながら歩くのは楽しいです。
以上、Ver.6の旅の記録でした!
長文、お付き合いありがとうございます。
そして次はいよいよ、今まさに進行中のVer.7。
ドラクエ10を開始して丸一年、ついに最新バージョンに追いつきました。
進行ペース的に自信はないですが、Ver.7のフィナーレを他の冒険者さんと一緒に迎えられたら良いな…と密かに構想しています。
その時はぜひ、感動を分かち合えると嬉しいです。
それでは皆様、良い旅路を!