「ひょっとしたら光の鍛治ハンマー、作れるんじゃね?」
何の根拠もない一言に心を突き動かされ、突然光の鍛治ハンマーを作る事に。
大きなこうらを80個も要求してくる狂ったハンマー。素材の時点から「絶対面倒だわこれ」と思いながらもとりあえず作る。
どうやら1600まで温度を上げてから熱風おろしでスパーンとやっていくらしい。
サイトを見ていると、そんなに難しくないよ!的なニュアンスで書いてあったけど、感覚で打っていくタイプの職人なので、まあ、はみ出るわ、集中力管理ガバガバだわで失敗失敗失敗と。
難しいよう。
黄金の飾りなんちゃらとかいう怪しい工芸品が売れない事もあって、元手200万Gから初めた訳だけど、素材費がなかなか高くて、一時50万まで減ってしまった。
「本官…!本官、破産するであります!助けて欲しいであります!」
と、若干おかしくなりながらも、何とか。何とか5割くらいの打率で星3を…ちょっと赤字だね。うん。
でも、流石に回転率高いし、何とかして上手く作っていきたいところ。集中力の要る虹のオーブよりまだ希望はある。多分。
寝る前にそんな感じの事をだらだら書く今日この頃であった。