10月27日、フレンドさん主催のドレアイベント「お気に入りドレア集会」にスタッフとして参加してきました。
このドレアイベントはその名の通り、自分の気に入ったドレアなら何でもOKという単純明快なルール。
新おしゃれ装備を使ったもの、昔から着ているもの、コスプレ、男装女装なんでもOK!
今回は秋真っ只中(?)でハロウィンも近い事から「ハロウィン・秋ドレア編」と題し、ハロウィンにちなんだ仮装やドレア、秋らしいドレアなどでの参加が推奨されました。
もちろん、ハロウィン・秋ドレアがなくてもOKなのは変わりません。
今回の開催場所は木の葉舞い散る偽メルサンディ村。
さびれた村の様子がハロウィンらしい雰囲気を出していますね。
まずは初めの集合写真。

ここに写る人たちを見ても、ハロウィンらしい仮装、秋らしいドレアに身を包んだ方が多いです。
開始5分前までは数人しか来ていなかった参加者さんが、開始5分前を過ぎたあたりからぞくぞくと来て下さりスタッフ一同驚いておりました。
主催者の挨拶の後は交流タイムへ。
今回も多くの方々とのお写真をいただけました。
ここでは最初と最後に撮影したものを載せておきます。
それ以外の写真はX(旧ツイッター)にて載せておきますので、併せてご覧いただければと思います。

ボディスーツのような色っぽいドレアのオガ娘さんとスタッフ2人も加わっての写真。
一口に「ハロウィン・秋ドレア」と言ってもその表現方法は様々。
つい先日発売された「デビパンクセット」を使ったドレアで着ている方も多く見受けられました。
ちなみに自分はこの日のために新設してきた秋ドレア。
上から
小悪魔ハット(キャラメル/ブラウン)
ノクトルケープ上(ブラウン/染色無し)
コウモリドレス下(ブラウン/染色無し)
妖精郷のうでわ(染色無し)
アンテイクシューズ(ブラウン/染色無し)
コウモリグラス(染色無し)
となっています。
秋ドレアというものを作るのは初めてであり、思った以上に女の子っぽくなってしまったなぁという感じではありました。

昨日発売されたばかりのデビパンクスカートを使用したエルフさん。
ゴスバニーハットがとてもよく似合っています。
エルフの肌の色は色味によって魔族に見えたり見えなかったりと、どこか不思議な雰囲気もあっていいですね♪
時間となり、最後の集合写真。
毎回「武器をかかげる」のしぐさでかっこよくキメて終わります。

「武器をかかげる」のしぐさがない方は「職人道具をかかげる」「小さな魚を見せる」「バトエンをかかげる」などの代用も可能です。
そして、どんどん増えてきた武器チャーム。
自分は未だに手に入れられておりません…一体いつになるんだろう…
今回も非常に多くの方々にお越しいただき、大変感謝でした!
今回ご参加くださった方々、主催者、スタッフの皆様、本当にお疲れさまでした^^