目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

セクシー大魔王

ジル

[ジル]

キャラID
: BS200-947
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: 魔剣士
レベル
: 138

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ジルの冒険日誌

2025-10-10 13:23:55.0 2025-10-10 13:31:49.0テーマ:おしゃれ活動

メンズウェディの「艶」をアピールする日誌⑨

華やかな遊郭の一室にて
妖しくこちらを見つめる「妖狐」

艶のある姿に惹かれ、側に近づいたら
この遊郭の囚われの身となる。

   危ない艶がたっぷり・‥…━☆
           艶ディ!!(* ̄ii ̄)

(こちらの妖狐ドレアは以前作った、僕のお気に入りです。
最近よく日誌を拝見する方が少し前に、妖狐で扇を構えててカッコよかったので
妖しいジル流の妖狐で自宅の遊郭で写真撮ってみましたテヘ★)



貴族たちの晩餐会。
美しい竪琴の音色が満ち渡り、優雅なる時間。
竪琴の奏者は歌も披露する。
その装いはシックなdressスタイル。

しかし、正体を隠しきれない。血に染まった翼に妖しげな装飾。
この者は人間を惑わす「セイレーン」

ここにいる貴族たちも例外なく、セイレーンに惑わされ
魔力にかかり堕ちていった……。


   妖しいですねぇ……艶ディ!!(//∇//)


studio→#studio213(れいさん)




桃色傘で降りしきる雪の中、彷徨う雪女。
好きになったらお相手が骨になっても愛し続ける。

愛する人の姿が完全にこの世から消え去れば、また1人歩き始める。
そしてまた、好きになったら永遠に離さない。

     怖すぎるけど……
          艶ディ!!(〃ω〃)

ハロウィン・‥…━☆
お祭り気分で仮装をし、子供たちは菓子を貰いに近所を回る。
だがハロウィンはある宗教では、悪霊退散の儀式でもあるのをご存知だろうか。


10月31日
取り払われた悪霊が人間の姿に化け、復活の夜を狙い地獄から舞い戻る。
妖しく光る剣を構え、こちらを狙っている。
流れた血の涙が滴り落ちる時、復讐の時は始まる。


      変化球ハロウィン(=´∀`)
        これも大変、艶ディ!!!!w


studio→#あおスタ(あおいちゃん)



   【ねぇ、どこに行ってたの?】
   【待っていたんだ。早くこっちに来て…】

外は雨。
窓際で外を眺めながら恋人を出迎える。
雨という天気もあり、人肌恋しくなり…。
物悲しくも感じる目線を落とし振り返る。

     
       ミラクル艶ディ!!!w(//∇//)

studio→今日はゲームの日(ムミョ様)


艶ディ……
艶★ディ~……

      ( 」゚Д゚)」< 艶ディ~~~!!!



・‥…━━━☆・‥…━━━☆
#あおスタ
#studio213
#悠久のアイル
#ドラクエ10ハウジング
#jillstyle
#艶ディ

X:@CreaJill_DQX
・‥…━━━☆・‥…━━━☆

皆さん、こんにちは♪
コウモリグラスのドレアのストーリーを考える中で
ついつい妄想して撮影してしまった艶ディ写真が溜まりましたので先に載せます。

写真ごとについてるプチストーリーは全て僕の妄想です。
変化球ハロウィンは、去年やった変化球クリスマスを思い出して書き綴りましたw
いつも妄想族な僕です。エヘw

今回はstudio213様やあおスタ様、ムミョさんちに加え、僕のタウン「†悠久のアイル†」でも撮影しました。

めちゃくちゃ楽しくやって来ましたww

皆さん、お付き合いありがとう!
そして最後まで読んでくれてありがとう★

では!また次回~ごきげんよう★
いいね! 60 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる