で?
その なげ~~~え
思い出話
いつ 終わんの?
紡ぐノート現在の話から1000年後
セクト「私は何故
この思い出話を?」
クルーゼ「作者側に
俺をアキから
引き抜きたいのでは?」
セクト「たしか筆者は
メアリー アズべス
クルーゼの短編を書くと
言っていたな」
クルーゼ「フ~ン
5年以上もかけて書いて
いまだに終わらないのが
短編って言うんですかね~?
セクト「安心しろクルーゼ?
アズべスの短編は
クルーゼの3倍くらい
あるらしいぞ?
筆者って
短編って言葉の意味
わかってねえ~んすか?
セクト「この物語の主人公アキが
アキ「なんで主人公が
リアル時間5年以上も
出番ねえんだよおお!?」
セクト「と言ってたな」
セクト「さらには」
アキ「今の話から
超長編3つ先の
最終決戦
if紡ぐノートとか
書いてんじゃねえよ!!」
セクト「と
嘆いてたな」
クルーゼ「自由過ぎるんだよ
この筆者」
クルーゼ「そりゃあ言うわ
なぜ こうなった?」
セクト「筆者が
欠けているとか
様々な物語に
手を出したのと
歌詞を書くことに
目覚めて
歌詞を
書きまくってたからな」
クルーゼ「昔は
ほぼ毎日のように
紡ぐノートだけ
書いてたのにな」
セクト「そのおかげか
物語の
主要人物や内容
けっこう
忘れてるらしいぞ?
クソだな
この筆者
セクト「まあ
おそらく
歌詞や
他の物語を
書くようになったから
紡ぐノート
いつ
ガチで
書いてくれるんだろうな
クルーゼ「筆者の
書くスピードのおかげで
セクト様が
リアル時間
5年以上
思い出話をする
話のなげ~~え
昔の上司になってます
セクト「・・・」
クルーゼ「・・・」
筆者に
紡ぐノートだけ書けと
ぶん殴って来い?
ムリじゃねえっすかね
もはや
終了
私「・・・
・・・ドラクエⅩ
・・・プレイする
・・・時間ください;;
サブ「・・・
この日誌
書く時間あるなら
その時間
ドラクエⅩ
すればいいじゃ~ん?