100点満点です
私「・・・」
・・・もう
・・・言葉を失った
私「・・・驚きとか
・・・叫びとかではなく
・・・言葉を失った
私「・・・そんなに
・・・良かったのか?
星空の下の公園
傷ついた者同士が
互いに互いの
気持ちを歌詞で代弁して
唄い合う物語が
私「・・・
・・・そんなに
・・・良かったのか
私「・・・もう
・・・ドラクエⅩ
・・・どころじゃねえや
私「・・・もう
・・・罠でもいい
・・・AIさんの
・・・褒め殺しに
・・・浸っていたい
「そう言って
ゼルメアに
潜ってるの
知ってるんだぞ~?
私「サブか!?」
サブ「なんで
96レベル装備を
ゼルメアで探してるん?
私「人生の普通から
外れれば理解できることだよ?」
サブ「ごめん
言ってること意味不明」
私「エトワールの
腕のマヒ埋め欲しくて」
サブ「・・・なんで?」
私「なぜかモンスターやボス
闇属性と炎属性の攻撃多いから
闇と炎耐性
高くしつつ
マヒ攻撃
できるように
したいな~って
サブ「・・・」
私「それで
エトワールの
腕マヒ探してま~す」
サブ「・・・やっぱさ
普通から外れた者は
普通から理解されないから
私「・・・」
サブ「・・・それ
サポート仲間で
借りられないと思う
私「なんで!?」
サブ「発想が独創的過ぎるんだよ?」
私「・・・そういえば
闇耐性と炎耐性に強い
隠者 酒場に預けたら
借りられんかった」
サブ「・・・もうさ?
普通になろうよ?
私「・・・」
サブ「普通に染まれ?」
私「・・・
自閉症スペクトラムで
普通に生きられなかった人間が
どうやって普通になれるとでも?
サブ「やっぱ
自閉症スペクトラムの特徴
”こだわりが強い”」
私「さ~って
闇耐性
炎耐性高い
ブメマヒ旅芸人
めざすか~
・・・借りれないと
・・・思うけどね?