悲愴のウィリーデがどんなのか気になる!ってことである程度のガバガバ予測を勝手に書き連ねます。
ただの妄想でしかないので参考にはなりません。
こういうのは予想したのの答え合わせが楽しいものです。当たるとか当たらないで一喜一憂するものではないです。
現状のエンドボスは過去のボスの色違いになっているためその攻撃方法も似たり寄ったりです。
例
ローガスト→グルバレイダ
サソリ→オルストフ
デルメゼ→パルミオ二世
ルベランギス→時獄獣キュロノス
アウルモッド→デモンズゲイト
フラウソン→邪神ピュージュ
よく見るとストーリーボスを少しいじっただけの手抜き仕様だって分かる。
なら、今回の悲愴のウィリーデも過去ボスの使い回しかつ上位技になるはず。
今までがコインボス等からの出演じゃなくストーリーボスの使い回しを徹底していたことから、今回のウィリーデはSキラーマシンではなくバージョン5で戦うキラーホイールをベースにしている可能性が高い。
事前情報でめちゃくちゃ硬いとあったが、キラーホイールも守備力が馬鹿みたいに高く、ギミックを駆使して守備力を下げながら戦う敵であった。
咎人シリーズは床、円陣、ボルボ処理等ギミックとの組み合わせで構成されるため、もともとギミックを持っているこいつはかなり扱いやすいのではないだろうか。(それを言うならSキラーマシンもグレネー鳥がいるが、ボルボ処理と似たような形式になるためないだろうと予想)
ではどんな技構成になるか。
ピュージュ:フラウソン
「技」
メラゾーマ&神速:各種最上位魔法
ハチャメチャ:トライスマッシュ
殺戮人形劇:ボルボの召喚ギミック
パペット光線:黄色の滅閃
ペチャンコ:カタストロノフ
スッポリ:急襲する吸収
嘲弄の汚濁:無し(凶禍の分与?)
というように、ほぼ一緒である。そこからエンドボスとして必要なジャッジや分散、おぞおた系統の技を追加したらもう完成である。であるならば、やはり今回のボスも似たようなものになるだろう。
Sキラ型のボスは回避可能だが即死系の技を多用する傾向にあるということを踏まえてここからはなんの根拠もない適当予想タイム。名前は超適当。
ウィリーデ
「技」
一撃粉砕:対象狙い直線範囲。
1000~1200ダメージ1ヒットの防御or聖女耐え。コバルトみたいに一応回避可能みたいなタイプ。
アローレイン:対象範囲。
650ダメージ2ヒットのファンボタイプの技。
悲愴の弓:対象範囲ランダム。
念じボールの無属性版。350×6ヒットくらい皆で分散。
ダークテンペスト:敵周囲安置。
安定の9999の2ヒット技。砂嵐を原種が持ってるため使ってくるはず。Aペチで避けやすいよう中途半端な遠距離武器はダメかも。
レーザー:正面範囲。
コバルトウェーブ型のレーザー。500×2ヒットくらい。250度くらいの範囲。
悲愴のレーザー:敵正面直線上。
安定の9999の2ヒット技。原種が使ってくるし、Sキラ型の特徴的な部分でもありエンドの定番技なため絶対に出る。範囲はマップ端まで届くと思う。
スーパーレーザー:前方全域。
ジアメドローアでやったことが出てくるんじゃないかと予想。マップ中央で特定の方向に対して19999×2の強制即死技を放つ。使用後はダウンする。
大回転斬り:敵周囲
2000×2ヒットくらいのいつもの範囲技枠。名前はよく分からんのに変わるだろうけどいつも通りの対処で良さそう。
分散する災禍:対象頭割。
いつもの。よくある2ヒットタイプで2500程度の3人受け要求かなと思う。
ジャッジメントグリーン:全員、範囲。
いつもの。炎がフレアで闇がダーク、水がブルーなら、緑はもうグリーンでええやろ感。400×2くらいのいつものです。
パラライズシャワー:対象範囲。
無属性600ダメージ。感電付与。
おぞましいおたけび:敵周囲。
いつもの。
悲愴の叫び:敵周囲。
反撃範囲枠。いつものショックを与えつつテンションが上がって被弾者がいるとミラブが掛かる技。
流星:ランダム範囲。
今回のボスが移動させまくるコンセプトな気がして勝手に原種に全くない技を追加。アンサンブルメテオの縮小番と予想。大砲から打ちそう。
スーパーキルモード:自己強化。
今回のギミック。攻撃時与ダメージ上昇&テンション上昇でありえない強さになる。(カマンベイベーのイメージ)
魔結晶召喚:設置。永続。
今回のギミック。HP500程度のサファイアボムの爆弾岩型が定期的に生えてくる。爆風を当てると与ダメージ減少をウィリーデに付与する。
以上。妄想大会でした。