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中堅お父さん

マグロちゃん

[マグロちゃん]

キャラID
: QT403-972
種 族
: オーガ
性 別
: 男
職 業
: 戦士
レベル
: 110

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マグロちゃんの冒険日誌

2015-06-21 20:08:07.0 テーマ:プレイヤーイベント感想

会話編

  これすごくね? テンションバーン使った時に撮ったんだけどテンションどころか身体がバーンよ 弾けてますYO! そういや脳みそバーンてネタあったっけな かんぺいちゃんか。。

 んで続き会話だったな

 ここからはダイジェストで報告します。

えりちゃん「すっすごい」

マグロちゃん「個性的と言いなさい!」

えりちゃん 「個性的! かわいい」

マグロちゃん「知らない人にお巡りさんこの人です!って言われるぜ?」

えりちゃん 「私も言いたい!」

マグロちゃん「言ってもいいよ?俺にはそれを受ける器がある!」

えりちゃん 「おまわ」

マグロちゃん「だが断る!」

えりちゃん 「マグロちゃんの嘘つき!」

マグロちゃん「パクラレチマウカラナ」

 とまぁこんな問答をしてたんだ。

 で大事なのはこの店の方針、実は結構おなかいっぱいだったんだが モーモンバザーで花を買って気に入った子に渡し家の周りを散歩するというもの。こんだけ話したのになにも貰えず放置ってかうぇ~そうじゃん?

マグロちゃん「ねえこれ実際どうすればいいの?」

えりちゃん 「えと そこのモー」

マグロちゃん「把握」

えりちゃん 「なぜ聞いた!?」

 そんなやりとりをしながらドキドキしつつバザーを見てみると。あら通常のお値段ね・・・ ほらキャバクラ価格みたいに花一本が20万とかするかと思ってたのよね、俺は。

マグロちゃん「何が欲しい? ゴールドリリィか!? ※これが一番高くて2万Gだったわけよ」

えりちゃん 「!」

えりちゃん 「ゴールドリリィ欲しいです!」

マグロちゃん「1本でいいのか!?遠慮しないで言ってみろ!」

えりちゃん 「10本欲しいです!」

マグロちゃん「わかった 2万G×10本=20万購入」

えりちゃん 「イケメン!」その他「イケメン!」

 んで店の趣旨通り俺は外に出てえりちゃんと散歩することにしたんだ。
20万分も渡したからにはどんなスペシャルなサービスがあるんだろ?とか思ったり思わなかったりラジバンダリーしながら待ったんだ。

 




             えりちゃんとの散歩


えりちゃん 「ここは畑です。 オーナーの金策に使います。」
      「おしっこしちゃだめですよ!」

えりちゃん 「ここはベンチですみんなで座ります」

えりちゃん 「ここは噴水です、手を洗ったりします」

えりちゃん 「これはリヤカーですお花を運んだりします」

マグロちゃん「だめなバスガイドみてえだな」

 ぶっちゃけ途中wwwwwwしか言えなかったよさすがの俺も!!
 説明かYO!って思ったりしたんだけど俺のやさしさA級ライセンスが発動して素直に聞いてたんだ(フレチャで3悪魔持ち寄り行こうって誘われてたのは内緒)



 んまー途中もう少し色々あったんだけど他の店員に絡んだりさ
こんな感じでアーンな事やイヤァーンな事があったわけではなく。最期に店員達によるショー(もーむすのなんか歌って踊ってたよ)
 を見て終了 ショータイム中に隣のエルフ男からそのドレアいいっすね!とか言われてお前このタイミングかよ!って吹いたけど褒められたので許す

 
              感想




 全般的に楽しかったなぁ  なんつーか素人臭さっての?ドラクエなんだけどドラクエと離れつつリアルな会話するわけでもないのに笑えるとかまぁちょっと新鮮だったね ドレアしたばかりで浮かれてたのもあったんだろうけどたまには息抜きというかさ ほぼなんもしない日もあってもいいもんだ

 長くなったけどこれにて一件落着!



おっと忘れてた 庭具の説明はい・ら・な・い・ぜ?


     おしまい  
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