床下水槽の話の続き。これまでの5匹が、マンタ、ジンベイザメ、リュウグウノツカイ、マンボウ、ハイネリアだった。
床下水槽は、王道系2匹、形が面白いのが2匹、色が面白いのが1匹が良いかなと思っていて、仮に今のままだと、
王道:ジンベイザメ、ハイネリア
形:マンボウ、リュウグウノツカイ、マンタ
になっていて、カラフルさに欠けていると自分で思っていた。
そこで、此間も書いたと思うけど、ノコギリザメの黄色を釣ってきた。
何を外すかだけど、少し考えてハイネリアを外した。理由は、古代魚が1匹だけで合わないように思えたのが一番大きい。形が面白い物が多くなったけど、水族館なんてもともと面白い魚の集まりだし(水族館でサンマやサバやカツオなんて余り居ない)まあ、こっちの方が面白いだろう。
ノコギリザメ黄色を入れたのだけど、確かに色の観点でカラフルさは良くなったが、魚影が小さいと言う何ともダイナミックさに欠ける欠点が。やはり一長一短があるものだ。ハイネリアの方が大きく、力強さは有った。それでもこっちにする。やはり色の面が大きい。それか、マンボウを赤マンボウに交換と言う手もあるかも。ま、暫くこのままで行く。
ちなみに、なのだがマイタウンを買う前の旧宅(今は別宅になっている)の床下魚は、メガロドン、メガマウス、アンモナイト、アーケロン、エラスモサウルスであった。これらは、先に書いた考え方だと、
王道:メガロドン、メガマウス
形:アンモナイト、アーケロン、エラスモサウルス
となり、やっぱこの組み合わせなんだよね。色の観点がなかなか補充出来ない。アーケロンが亀で茶色だけど、体が大きく無くてやっぱイマイチ。ただこちらの家はSサイズだから、あの体躯が逆に丁度良いか。
マイタウンのこだわりは人それぞれで面白いと思ってます。私は変に床下の魚とかにも拘ってみたいんだ。