昨夜、お誘いをいただきルベランギスにバトマスで参加させていただいたのですが、これまでボス討伐のほとんどを後衛職で参加していた自分にとって、慣れない前衛職は気づき(というかほとんど教えていただいてますが…)の連続だったりします。
前回は、テンションバーン・不死鳥天舞・古今無双はワンセットとすると火力が出しやすい ということをはじめ、極力はやぶさ斬りに頼らず天下無双で火力を出したい等々メインアタッカーとしてのバトマスの立ち回りについてご教授いただきました。
今回、それらの点を意識してみたのですが、戦闘中思うように火力が出ないなと思っていました。討伐時間もギリギリで、僧侶で後ろから見てた時と何かが違う気がしていました。
結論としては、エンド誘発 という基礎を自分は知らなかったことが判明しました。
おおよそ13秒くらいで当たりに行き、タゲが殴られた場合、次の攻撃は自動的にエンドになると思っていたからです。
正しくは、エンド直前にタゲが攻撃を受けた場合、次の攻撃が確定するまで前衛が範囲内にいることがエンド発生の条件だったのですね(あってるかな)。
前衛の動きを理解していない僧侶だった自分としては、これまでは
次にエンドがくるだろう→ツッコミの対象になるかもしれないからなるべく距離を稼ぐ という動きをしていたので、関係がないということは無いと思いますが、あまり意識したことのない点でした。
今振り返ると、確かに前衛の方々は直前まで敵の近くに待機していたのを確認していましたが、当時は序盤のルベランギスのエンドがツインクローだった場合をケアしてるのかな?という勝手な認識でした。
とんだ思い違いだったわけですが笑、新しい職を経験してみるとまだまだ知らないことが見えてきて面白いですね。
僧侶を少しばかりかじった自分としては、僧侶がここきついなーって場面で欲しいサポートができる前衛になりたいなと思っております。
新しい咎人が実装されるまでにはバトマスでルベIIが倒せたら嬉しいですね。
以上、長々と失礼しました。ありがとうございました(..)