サタン「えぇ・・・。」
シルファー「おう。」
サタン(どういうことッスか・・・。最近めっきりこなくなったから、平和に過ごせていたのに。)
サタン「また腹を殴りに来たッスか?」
シルファー「半分正解かなあ?」
サタン「えぇ?」
シルファー「宝珠を探しに来た。」
サタン「宝珠?」
シルファー「ホイミ系速度の。お前持ってんだろ。」
サタン「まあ、はい。」
シルファー「だったらジャンプしてみろよ。それで落とすならこっちから手は加えねぇから。」
サタン「ハハハハ。やだなあシルファーさん。ジャンプしたくらいで宝珠が落ちるわけ・・・」