シルファー(真ん中)「いやあ!バージョン7.0を進めるうちにいろいろ拾うだけでも100万たまったよ。」
みさお「そうだね。この調子でたくさん私に返していこうね。」
シルファー「うん!このバージョン7のために凄まじい額が消し飛んだもんね。1000万くらい・・・」
みさお「3000万だよ」
シルファー「あっ。」
みさお「私のお財布から3000万飛んだの。」
シルファー「そ、そんなにだっけ。」
みさお「しるちゃんがブラッドカメリアとか、しらふじとか無駄に高い染色ばかりするから尚更だよね。」
シルファー「・・・・・・・・。」
シルファー「う、うぅ・・・。」
シルファー「ゆっちー。みさおちゃんが怖い。」
ユキ「ユキ、ゆっきーと来て、ついにゆっちーですか。大丈夫だよ。俺がストーリーやるときにもしっかり集めるから。頑張って返そうな?」
シルファー「うん!ゆっちー優しい♪」
シルファー「・・・・・・。」
ユキ「・・・・・・。」
みさお「いつもの茶番おわった?」
ふたり「「はい。」」