基本は武僧の邪魔をしないように前まもサポまもが事前に位置を調整すること(ジャッジで崩れた場合は90%まものせい)
前後まもは事前に立ち位置を調整出来るので原則やいばマスト(但し、武僧からSHT/ファラ◯チャットがあれば不要なので状況に応じて玉処理を優先させる)
武僧の間の玉はどうしても避けられない時以外割らない。自分の外側の玉だけを割る
当たり判定はデルが手を前に伸ばしきった時(玉を割っていればビリっとするのでよく分かる)
究極その直前でやいばをすれば間に合うので、判定タイミングを覚えて落ち着いてポジションを取ること
以下、各ジャッジの対応について
①黄色ジャッジ
Bテーブル→ファンボ→ジャッジ
→絶対零度→分散→ファンボ
Bテーブルからのファンボを確認した時点で前後まもはジャッジを受ける位置に移動する。その際、武僧が受けるであろう位置も確認してポジションを取ることがポイント。可能であれば自身の外側の玉を割りつつ僧侶に合流する(武一枚壁)
②赤ジャッジ(Cテーブル)
Bテーブル→ファンボ→ジャッジ→
分散→レプラ→ファンボ
基本は黄色ジャッジ同様。ファンボ後分散なので前まもは武に合流(または武が玉受けをするかを確認して前に出るかどうかを判断)
分散で僧侶の回復が遅れ気味の場合は後ろに下がる。体勢が整っている場合は前タゲに備えて武壁と少し距離を取って待つ(自タゲを引いたら武を巻き込まないように玉を処理して僧に合流する)
レプラとファンボで大きく玉処理を狙うのが安定のポイント
③赤ジャッジ(Aテーブル)
ランダムジャッジ
ジャッジはタゲ攻撃と比較して発動がワンテンポ遅い(ジャッジのみならずタゲ無しデル範囲攻撃の全て)通常のAIの動作タイミングでデルが動き出さない場合はジャッジ、ターコイズ、スタン・レイ(B移行)のいずれか(赤からは魔蝕無)なので早めに備えること前まもは最初から武に壁を預け、ジャッジに備えたポジショニング(武と数M離れた位置)を取りましょう
サポまもも同様に僧侶が受けられる位置を見て事前に自分が受ける位置を常に確認しておくことが重要