ラ「心配しなくていいぞ。30日には行ってやるから」
ミ「そんなことは心配しとらんですよ」
ラ「もう後は引けないぞオマ…」
ミ「そんなことは心配しとらんですよ!そんなこと心配しとらんですよ」
ラ「入るなコラ、入るな」
ラ「入るな」
ラ「入るなよ」
ラ「またぐなよコラ」
ラ「またぐな」
ラ「またぐなよ」
ラ「またぐな」
ラ「またぐなよ絶対に」
ミ「オイ…ライムさんよ」
ラ「まださん付けで呼んでくれるのかオイ」
ミ「オウ…」
ラ「あん?」
ミ「礼儀ってあるからのう…オレは礼儀は守りたいんじゃあ。アンタ…これ読んで返事してくれや」
ラ「またぐなよコラァ」
ラ「またぐな」
ラ「またぐなよ」
ラ「イルーシャ、もらっとけ」
ラ「またぐなよ」
ラ「またぐな」
ラ「アンルシア、またがせるな」
ア「帰れオラ、帰れオラ!何しに来たんだコラ!」
ミ「何しに…」
ア「帰れオラ」
ミ「何しに…渡しに来たんじゃ」
レ「オイコラ!練習の邪魔だコラ!出てけコラ!オメエの来るとこじゃねえんだコラ!邪魔だ!練習の!」
レ「エイ!エイ!アー!エイ!オー!オウ!エイ!アー!エイ!エイ!エイ!エイ!…」

ミ「オイ、オイ!意志は伝えた!オイ!オレは電流爆破が通らない限り、オイ!あのバドさんが言った通り、あのバドさんが言った通り、オイ!あのバドさんが言った通り!オイ!中止か続行か、ライムライトに任した!」