今日は、ようやっとストーリーを進められました。ということで、ネタバレokの方以外は、回れ右……ではなくて、そっ閉じをお願いいたします。
今回は、エルトナ大陸のストーリーをプレイしてきました。
さっそく世界樹のところに向かうと、やっぱり発信器に気づいた蛇使いの男がいて。魔物を倒した後に、また魔物っ!?とおもったら、グットタイミングでヒメアさんが登場。世界樹の精霊が助けてくれて、ヒメアさんかっこいいっすと、何となくヤンキー目線でみていました(笑)
そして、自キャラとフウラちゃんとの、身長差がいいなぁとほのぼのしつつ、花開きの聖祭とやらのために、ドワチャッカ大陸まで飛んで、かわきの石を手に入れて、スイの塔の地下神殿に行ってまいりました。……時間制限のある脱出ゲーが来るとは思わずに。……こういうの苦手なので、うわぁぁあぁと心の中で叫びながら、クリアしましたとも。まぁ、やってくる魔物達よりもレベルが上だったのか、追っかけてくるのが一体ぐらいだったので、多分ヌルゲーだったとは思うのですが……苦手です(苦笑)
で。持ってきたアイテムで、祭りが始まったのですが、うん、お通夜状況で、ちょっとしんみりしてしまいました。
世界樹の頂に行ってきたのですが、儀式が綺麗でしたね。その儀式のあと……って考えると切なくなりましたが。案の定、フウラちゃんが命を失ったヒメアさんに縋り付いた時は、このままで終わると、すごく切ないなぁと。
まぁ、きっとフウラちゃんが器?だろうとは思っていましたが、その前に神託的なのが出てきたのにはびっくりしました。器ってそういう意味だったのですね、なるへそーと思っていたら、蛇使いの男がまぁ邪魔をしてくるわけで。ここまでは予想がついたのですが、まさか自キャラの兄弟(わたしの場合姉ですが)がやってくるとは……。でも、しっかり蛇使いの男が誘拐していったので、ちょっと肩透かしの気もしなかったという。……もうちょっと活躍するかとおもってたのですがね。
で、そんなこんながあって、ヒメアさんが占って、次の大陸へと……。
それにしても、ヒメアさん500年生きてたのですね……。
……感想というか、ほぼあらすじになっているような気もしますが……。
今日は、これにて!