今日もストーリー進めてきたので、ネタバレいやなかたはそっとじでよろしくお願いします。
ということで、でっかい鳥さんと戦うんだな(三歳児並みの思考)で、宿屋に泊まった後、外で老人たちが会話を。うん……なんというか複雑でした。
で、ギタさんの家へと。命をかけて弟と、言葉と尾羽を残してくれた兄レゼロさん……。これをヒントに、炎樹の丘へとえっちらおっちらと。で、木の根本に埋もれてたハープと共に、村長さんの仕打ちが発覚。そこまで追い詰められてたとは。で、いい曲だなあと思いつつ、今までの過程をメモっていたわたしでした(笑)メモを書かないと、かたっぱしから忘れてしまうタチなので仕方なし。情緒?知らない子ですね。
そして、さらにヒントの答えがエステラさんによってわかることに。魔炎鳥はかつて聖鳥で、曲によって鎮められていたとかなんとか。
で、魔炎鳥がいる煉獄の谷へ行ったのですが……雑魚敵がいがいと強いですね……。苦戦はしなかったのですが、結構エンカウントしてしまいました。とりあえず、名声が1ポイントもらえたので、まぁまぁよかったのではないかと……思いたい(笑)
そして、奥に進むと、魔炎鳥と対決!!無事勝つことができて、ほっと一安心でした。
で。舞う光と共に、お兄さん登場。渋い感じがかっこいいですね。他の仲間と共に、天国へと旅立つのを見送った後、エステラさんが、なんだか不穏なことを。邪悪なる意志の力っていうのが、蔓延してそうですね…これ。
村に戻ると、村長がギタさんに謝るのをゆるすのを見守った後、エステラさんに試していてごめんなさいと。まぁ、いつものパターンなんで、気にしてませんが(笑)RPGはだいたいそんなもんです。
手紙をもらって、いざ次はナドラガ教団の大神殿がある聖都エジャルブへと。
それでは、今日はこれにて。