今日、二つ目のレギルラッゾ&ローガストの報酬の翼を水晶の羽根と交換してきました。
聖守護者といえばというイメージのシルバーウィング。
初めて交換する時に悩んだ片割れなのです。
まあリアルもですが、なかなかアストルティアには機械的な服が無いので合うドレアがあまり思いつかないんですよね。
機械的か神々しいシルバー&ゴールドのコーデくらいしか思いつかないけど、ドレア勢ならすぐに思いつくのでしょうね。
歯車の付いたような服はスチームくらいしかないですし、スチームは袖が無いですしね。
なんで袖がない服が多いんだろう、ノースリーブなんて誰が着るんだ…
しっかり袖のある、何なら袖が広がった服しか皆着ないでしょう…。
後、肩幅の服が多いし…。
新しい服も肩幅と無駄に光沢が無ければいいのになー…って話が逸れましたね。
※とある魔法使いの偏見で、個人的な意見です 笑
殆どソロで必死でかき集めた訳じゃないので時間はそれなりにはかかりましたが、欲しいと思っていたので嬉しいですね。
次はレギロの報酬なら月の形のウィングですかね?
でもこれの赤色もドレアに合わせやすそうで魅力的ですしねー。
討伐数も90以上100未満の数で60個水晶の羽根が手に入ったと考えればそこそこの確率で宝箱に入ってるんでしょうね、運も良かったのでしょう。
もちろん初回は必ず入っていますから、日にち掛かっても良ければ最低でも30回倒せば手に入るんですけれどね。
少し早めようと思うとそれなりの討伐数にやっぱりなってしまいます。
レギロの本来の開発側の想定パーティーはパラディン・戦士・僧侶・魔法使いだそうで、当時のレベルの時ですら2までは倒せる想定だったらしいので、その構成で倒してみたいですよね、4人なら楽しそうな構成ですよね。
入浴効果も無く、料理の効果が無くても安定して倒せるくらいになった事に時間の経過を凄く感じたレギルラッゾ&ローガスト戦でした。
レギロを初めて倒せた時は、感動と手の震えるような高揚感でしたね。
まさかソロで、それも周回するなんて想像するのもおこがましいような事でした。
初めてレギロに連れて行ってくださった方に感謝ですね!ありがとうございます!
という訳で、シルバーウィング取得報告でした。
聖守護者、勝っても負けてもいい心持ちの人なら楽しめるはずです。
高度な戦闘の充実感と滾るような興奮を体験できますよ。
レギロに限らず時間と気持ちがある時は聖守護者に行こうと思います。
他にしたいことが無ければ体感は一瞬で数十分消費するので時間を過ごしたい時は最適です!