こんにちは
今日は、かきたいことがあるので日誌をかいている。タイトルを見ればわかると思うが、戦士が味方にきたときに活かす方法だ。
説明しよう
今環境、戦士は前ほど見ることが減った
理由は、おそらく前ほどの強さは感じられないからだろう。
実際僕もそう思う。固定戦だとまだまだ強いと思うがな。
で、ここからだが、戦士という職業は前ほどの火力は出せなくなった。
そこで何が強いかというと、壁・チャジタ・かばう。
①まず壁に関しては、ご存知の通り基本的に改札に立つ事。戦士の硬さと重さは、壁に最適なのだ。
そこでこの時に戦士を活かす方法は、
味方は、壁越しに当たる範囲技が来た時は、あまり近付かないこと(例 プレートインパクト、段空なぎはらい)。
ここで近付いてしまうとせっかくの壁が台無しになってしまうのだ。
技が終わった後に戦士の後ろから攻撃をするのもあり、状況に応じて回り込んで攻撃するのもありということだ。
チャジタに関しては、戦士を使っている本人のことなので日誌の趣旨と違うということで今回は、説明なしということで進めていく
②かばうに関しては、使い所というものがある。
ホルダーの味方を守るとき、火力を出せる味方を生かして活かすとき
ここが重要
戦士という職業は
"味方を生かして活かすことによって活かされる"
職業なのだ
つまり何をすれば戦士が活かされるか
ここを考えて成長して強くなっていくのだ。
いかがだったかな、2回目の戦術
今日の言葉
戦士は味方を生かして活かすことで活かされる職業
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