こんにちは
久しぶりに日誌を書いています。
まずは、近況報告的なのですが、色々と心を入れ替えて、自分なりに頑張っているつもりです。
心を入れ替えるという表現も変ですけど、かなり色々な物の見方が変わったというか、価値観が急速に変化したようなしていないような、そんな感覚を覚えています。
そんなフワフワした話は置いといて、本題に入ろうと思います。
今回の日誌は宣言みたいなものです。
ハッキリ言って、ぼくは性格として、あんまり図太いタイプではないと思う。
しかし、もう20年生きたので自分のことについては大体わかってきたつもりです。
どうやら「今はこういうモードだ」と言い聞かせてあげると、ちゃんとそれらしい動きをできるっぽいんですよね。
そういうわけで、これからは黒歴史を創るし、怪我もヤケドもしていこうと思います。
ぼくは、めちゃめちゃ色々なことをやりたいし、良い意味でも悪い意味でも色々なことに対して、思うことがあるんですよ。
多分、今後ぼくのことを恥ずかしい奴だと思う人もいるだろうし、嫌う人も出てくるし、ドン引きする人も出てくると思う。
そして、それによって損することもあるでしょう。
しかし、よく考えればぼくは今までもそうしてきたんですよ。
現実でもDQXでもちゃんと思い返せば、トラブルばかりでした。
それをちょっと俯瞰で見れるようになったからって控えてても、もったいないと思いたったわけです。
この日誌を読んで、「頑張れ!」と思ってる人の中からすら、ぼくに嫌悪感を抱く人もいるでしょうね。
それは悲しいことですが、仕方ないことでもあるでしょうね。
早速ですが、ぼくの修行道を言います。
大きなそびえ立つ滝のように、激しくも穏やかに、ただそこに在ること。
血流と時空の流れを一体化すること。
1.自分の心身や感情すらも世界に含み、完全な第三者として世界を観察すること
2.観察者であることを忘れて、当事者として目の前に集中する時間をつくること
3.攻撃性を理解したまま、平和を諦めないこと
これがぼくの修行道です。
俗に言う、スピってるわけではないつもりです。
まあ、そもそもスピリチュアルへの否定は人類への否定ですけどね。
お話が逸れましたが、上記の当事者であること。
これをもっともっともっと追求していきたい。
ぼくはこの時代に生まれたんだ。
ぼくの遺伝子はぼくだけが持ってるんだ。
そういう叫び声を、ちゃんと上げていきたい。
それは、時に見苦しくて、時に誰かを傷付け、時に自分が損をするかもしれない。
そのときにぼくは心のどこかで後悔しつつも、自己防衛のために笑いに昇華して、自分の心を守るために正当化するための論理を組み立てて、場合によっては威張ったりするんでしょうね。
もう、ここまで見えてるのよ。
それでも進まなきゃいけないと思い込んじゃったのよ。
だったら、行くしかねえだろう。
本題はここまでで、せっかくコロシアムカテゴリーで書いているので、一応コロシアムの話もしておきますか。
最近のコロシアムはどうでしょうか?
ぼくは個人的に2022年初頭あたりまでの、バトマス強化前の環境が最高傑作だと思ってるし、海賊環境も嫌いなんですけど、まだ海賊はいるんですかね。
大砲がウロウロしてるのとかがあんまり好きじゃないんですよね。
コロシアムに関してもまだ諦めてるつもりはないので、時が来るまで続いててほしいと思ってます。
現役のみんなには頑張ってカルチャーを継続させてほしいと思ってます。
ぼくはなにもかもを諦めてません。
アディダス