解説書くほど難しくはないですが一応書きますね。この物語には普通の人には絶対分からない事が書かれています。そう人の肉かと思ったら違かったのところです。普通ならそんなの分かるはずないので語り手は一度食べた事があるという事になります。
さて、次は本当にあった怖い話を書きます。私が体験した話です
小さい頃から霊感が強い私はその辺から霊気を感知する事が出来ました。
今も近くにいますよw これは私が小学校3年生の頃の話です。
ある日家族で旅行に行きました。日帰り旅行です。その時あるトンネルを通りました。
そのトンネルは地元で幽霊が出ると噂されてるトンネルで両親はそれを知らずに
堂々と通っていきました。当然私はその辺にいる霊気を感知してたので怖くはありませんでした。しかしそのトンネルを抜けた直後に背後から視線を感じました。
軽自動車なので後ろに席はありませんし四人乗りなので後ろには人は乗れません。
そこで私はゆっくり後ろを振り向くと誰もいない…また後ろから視線を感じ振り返っても誰もいない…そして私はとんでもないものを目にしてしまいました。車の前についてるガラスに女の人が真っ赤な目でこちらを睨んでいました。後で調べたらそのトンネルには建設中に殺された女性が今もその人を恨んで怨念が強くなり成仏出来ないそうです。本当は書きたくなかったんですが体が重くてこのままじゃ危険と思い書きました。この世には成仏したくても成仏出来ない幽霊がたくさんいます。どうか
幽霊から目をつけられないように気をつけて下さい。
※むやみに心霊スポットには行かないようにして下さい。