どうにもこうにも一服が好きなもんで。
何か作業をしちゃぁ一服。
飯食って一服。
働いて一服。
一服まみれになりそうですじゃ!
そう!一服は最高の癒しじゃと思うとりますです(皆はDO?)
そんな一服の大切さをぽえむにしたためてみました。
短いですが、
どぞ><yyy
みとぽえ
「一服」
只黙っていても 吹く風に
只黙っていても 広がる空に
包まれて 慎ましく
あるがままを 受け止めて
只黙っていても 満ちる緑に
只黙っていても 流れる雲に
その中の ひとときに
我を忘れる心地です
明日が恐いなんて
そんなの妄想です
書き換えて 置き換えて
世界を思うままに 気ままに
心が笑う そんな気分
希望が光る そんな自分
になる為に 僕はする
一呼吸の 一服
てんでダメでも ダメでもともと
ここまで続いた 自分が愛おしい
泣いてばかりじゃ 損な気分
挫けてばかりじゃ 負けた気分
心が光る そんな気分
希望が笑う そんな自分
になる為に 僕はする
一呼吸の 一服
苦めの珈琲で
一呼吸の 一服
今は自分を忘れて
この景色に 溶け込みながら
吹く風に
広がる空に
満ちる緑に
流れる雲に
只身をゆだねる様に
心が光る様に
一呼吸の 一服
これが
お気に入りの過ごし方
の内の一つ
です