結晶装備を原始獣から高レベルのものに変えよう。それはいい。
で、手持ちの材料は売るか縫うかどうか。縫おう。
というわけで心を無にしてざくざく縫っているのだが、3タンス埋めてまだ終わらん。あと36個分もある。誰だこんなに材料買ったの。しかし最後であろう原始獣まとめぬいで、また縫い方が変わったのは面白い。今更変わるのか。
そしてできあがることになる220個くらいの装備をどうしたもんだか。錬金するか、せずに売るか。普段1タンスでやんなりしている錬金、んんんんん。
チームイベントは正式名称は水平思考クイズ。と言う名のDQXモンスター名当てアキネイター。
まあ無粋なこと言えば水平思考クイズとアキネイターはちょっと趣旨が違う。どちらも「はい」「いいえ」で答えられる質問だけで答えを導くという仕組みは一緒。ただし前者は理屈とかストーリーが回答で、後者は名詞が答えだ。
前者の代表例はゲーム名にも使われる「ウミガメのスープ」だ。
「ウミガメのスープを食べた男は、翌日自殺した。なぜ?」
回答はネットをちょろっと見てしまうと簡単に見つかってしまうが、知らないまま自力で回答に辿り着けた方は幸せだ。メンバーで答えを知らない方、一人でも複数でもやってみたかったら「はい」「いいえ」役やります。なお、この手のクイズを全く知らないでトライする場合、結構な時間を覚悟した方がええと思う。
後者は「猫」とかが単純に答え。昔「20の扉」って番組があってじゃな、(以下年寄りの語り) まあ普通の実体がある名詞ならだいたい20もあれば答えに辿り着く。現象とか変なのを答えにするとハマるけど。
まあ何にしても、アキネイターを集団で楽しむのはなかなか難しい。プライズをつけようとすれば尚更だ。