スライムナイトで上からSBSB。
どんな相手が来ようと、
①なし
②ダッシュ
③ダッシュ
④ダッシュ
そして入力終わったら結果まで画面を一切見ない。←【ココ重要】
※①なしの理由は、①で先頭に立ってしまうと色々やられるからって考え方。
あとは勝手に味方同士つぶし合ってねっていう思考にやさしい純粋な攻略。
そして、ドラマ見ながらあっという間に16キャラ100万以上で終了。
こんな妨害するためされるためのゲーム、まともにやったら思考がいやらしくなるし、負の感情しか湧いてこないから画面見ずに決め打ちして遊ぶのが健全。
※マリオカートとは根本が違う。
運営すらも理解してないけど、ネトゲの遊び方は、依存せずに放置できるところは放置することを推奨。
本来なら、運営は同時接続とか全体のログイン数とかだけを重視すればいいのに、プレイヤーを画面に張り付かせようとするから過度な依存に陥ったプレイヤーが増えていくって話。
放置対策が必要なのは、ゲームバランスを著しく崩すものにだけ対応すればいいだけで、健全な放置もある程度推奨していかないと、社会復帰できないプレイヤーも出てくるかもだよ。
っていうか、以前まで運営に聞いても暗にダメと言ってた【連射機能】、今度のコントローラーに機能として備わってるって時点で、連射機能を使用しても問題ないという法解釈になるわけだけど、ほんと身勝手に変えるよね、呆れる。
その理由として、以下の通り挙げてみる。
【製造物責任法】
運営がコントローラーの製造・販売に関わっている場合、その製品の安全性や機能について責任を負うことになる。意図的にゲームの利用規約に違反するような機能を搭載した製品を販売することは、自社の責任を問われるリスクを高める行為と言える。
【消費者契約法】
消費者と事業者間の契約においては、消費者の利益が保護されるべきという原則がある。運営が、利用規約で禁止している機能を搭載したコントローラーを消費者に販売することは、消費者契約法に照らして不当な行為とみなされる可能性がある。
【信義誠実の原則(民法第1条第2項)】
権利の行使及び義務の履行は、信義に従い誠実に行わなければならないと定められている。運営が、自社で販売するコントローラーの機能の使用を後から禁止することは、この原則に反する可能性がある。
結論として、特定の条文で「運営が発売したコントローラーの機能はすべて使って良い」と明示的に定められているわけではないとした上で、製造物責任法、消費者契約法、そして民法の信義誠実の原則といった関連法規や法的原則を踏まえると、運営が公式に販売するコントローラーの機能は、少なくとも運営によって使用が黙認されていると合理的に解釈できると言えるってこと。