先日、フラウソン3人の魔剣で勝利出来ました。
自分の攻略の軌跡として要点メモを書きました。
需要があるかは分かりませんが、これから3人一緒に行く方の一助となれば幸いです。間違ってる所や、他に気になる所が有ればコメント下さい。
① 首はラストチョーカー
・現環境では時間に余裕が無い
・魔剣はHPが高いため、鱗無しでも
きせきの雨+素受けでほぼ乱数~確定耐え出来る
上記2点から、3人魔剣はラスチョ一択と思います。
よって、魔剣は被ダメ22を前提とします。
② HPは高い程良い(意味のある上限:1078)
被ダメ22の場合、黄色の災いを
「きせきの雨あり、軽減要素なし」で受けた時の
最大ダメージが1078 のようです。
私はHP1070で運用していますが、ごく稀に
(2飯に1回ぐらい) 乱数負けで死にます。
HPを上げるポイントは下記と思います。
・高品質なHP頭を買う(準理論は欲しい)
・魔犬の仮面 伝承にHP2をつける
・セト→アヌビスにする
・HPつきの輝石ベルト(10程度盛れると大きい)
③ 武器と盾について
【武器】
・セーラスダガー(短剣、攻撃錬金)
基礎効果が魔剣と全て噛み合っています。
短剣スキルの異常成功率upにより
ダークマター後の期待値も安定します。
【盾】
・守護神の大盾(呪文耐性)
3人ではガデの護りが無いため
フォースシールドでは呪文を無効化出来ません。
呪文でHPまんたんを維持出来ない事を嫌い採用。
④ 特技の運用方法について
・ツッコミ
範囲攻撃、ボルボ爆破の回避に主に使用。
・暗黒連撃
差し込み&基本ダメージソース。
シナジーが重なっている時は1,999×5=9,995
となるため、他のct技にカーソルを合わせるより
これを連打した方が良いケースが多い。
・煉獄魔斬
「条件が揃っていれば」最大打点。
最低でも、以下の3つ以上は満たしたい。
満たしてなければ一度発動ステイも有り。
「fb」「闇耐性ダウン」「ヴェール」
「災禍」「レボル or ボルボのデバフ」
・黒炎帝の斬撃
必ず会心の高倍率攻撃のため強いが
暗黒連撃で1999×5が出る時は使わない方が良い。
シナジーが中途半端で、波動ゲージを貯めている時 に使うのが最も強い使い方だと思われる。
・闇の加護
一般的には吸収被弾直後の賢者に使うと
されているが、私はptと相談の上完全に封印。
「①吸収される」→「②しばらく賢者が消える」
→「③賢者が再出現する」の③のタイミングまで
待って打たないと本特技は効果が持続しない。
手数が下がるのと、加護を打ちに行くための
接近で相撲が成立しないデメリットにより封印。
・波動解放
序盤と、5分後の合計2回 使用。
短剣は波動ゲージが溜まりづらいため
更新を忘れないようにする。
・闇のヴェール
1番最初のみ、ヴェールを使うタイミングをptに
明確にコールした方が良い。(fb調整用)
以降は、貯まり次第すぐに切る。
シナジーが揃った後にヴェールがチャージする
という悲しい事象がどうしても発生するが
若干シナジーを無駄にしてでもヴェールから
入った方が良い。(ゲージMAX、非ヴェールで
殴ってる時間が1番虚無のため)
・ネメシスエッジ
以下条件が重なってる時に使用を検討する。
ラッシュの時に脳死で積極的に打つ技では無い。
「ちょっと距離を取りたい」
「シナジーが中途半端にある」
「テンションが上がっている」
・オネロスハント
ボルボの爆破で倒れている時に使用。
ただ、毎回使う訳ではない。
その時間にヴェールやダークマターを仕込んで
次に備えた方が良い場面は存在する。
⑤ ボルボ、ペネの処理について
・ペネ処理は基本的に魔戦か賢者に任せる。
魔剣が行かないと破綻する場合のみに絞って
ペネ処理を宣言し、壁を解除して爆破に向かう。
・ペネトーレのペネトボンバーのエリアに
自分がいる場合は、基本的にはすぐ壁解除の上
安全な位置に離脱し、アイギスや魔結界を仕込む。・相撲の壁をしている時にボルボが自分を追ってくる ケースは、賢者の軽減を確認したら早めに壁を
外してしまい、フラウソンの後ろで着火して逃げる・賢者にボルボもフラウソンも向かうケースで
相撲に固執すると魔剣も賢者も危険に晒される。
よって、賢者の軽減を仕込む時間だけ稼いだら
さっさと壁を解除する方が良い。
・ボルボ爆破でダウンしたフラウソンには
レボルが短時間付与されるが
ボルボ爆破でダウンする瞬間にダークマターして
その後オネロスをすぐに入れる、等
出来れば2アクションしたい。