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紫炎の竜

りゅうご

[りゅうご]

キャラID
: IC731-112
種 族
: オーガ
性 別
: 男
職 業
: バトルマスター
レベル
: 123

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写真コンテスト

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りゅうごの冒険日誌

2018-08-03 06:53:42.0 テーマ:その他

怖いけど意味がわかると面白い話

これは昨日ルムチャで話した怖い話です。震えろ!
文字制限あるし、なんせキーボード無いのでこちらではアレンジして書きます。それでは聴いてください。
悪魔の人形

これはある真夏の暑い夜の日。
高校生活の夏休み、何か良い思い出を残さないか?
っと言う一言で始まった。
A「なあ、夏休みも最後だしさ、何かこー良い思い出になるような何かを作らないか?」
D「せやなぁ〜。ならさ、夏と言えばあれやろ!肝試し!」
A「おお!ええな!」
そしていつものメンバーの見える体質のBとビビりのCを誘う事にした。
A「実はさ、俺、いい心霊スポット知ってるんだわ。今日はそこを制覇しようぜ!」
そうこうしているうちに心霊スポットへ到着。
A「お、着いた着いた」
B「・・・」
C「うっわ!気持ち悪い…」
D「えっ?森?心霊スポット森なん?ww」
A「いあいあ、この奥に廃墟があるんだ。そこが心霊スポットな」
A達は高校生活の思い出を話ながらさらに奥へ進む。
C「あ!すまん。靴紐ほどけたわ。先に行っててくれ。」
ABD「おー。わかった。」
靴紐を結び直すC。
C「よし。…しかし…靴紐結んでから数秒しか掛かってないよな?…やけに静かだな。霧も濃くなってきた…。おーい!ABD!」
しかし返事が無い。
C「おい!いい加減にしろ!いくらビビリだからと言って、やって良い事とやっちゃいけない事ぐらいわかるやろ!」
探し続ける事5分。
C「ん?あれは…」
Cの目の前に現れる一軒の廃墟がみえた。
C「ん?ここにいるんか?おーい!ABD!いるんだろう!返事しろよ!」
外周には誰もいない。勇気を振り絞り廃墟の中へと入るC
「バキッ!」
C「やっぱ雰囲気あるなぁ。…しかしあいつらどこいきやがった。おーい!」
すると突然!
                           「ゴタンッ!」
二階から大きな物音が!
C「!?」
ギシギシと音を立てながら二階へ駆け上るC
C「おい!ABD?どこだ!」
すると近くから奇声が聞こえた
「ひえええええええええ!」
C「ん!あれは!B!!おい!どうした!しっかりしろ!B!!」
すごい震えてるB
C「しっかりしろ!俺だ!」
B「あ…あぁ…あれは…」
C「なんだよ!何が見えるんだ!」 B「お、お前にはあれが見えないのか!?」
C「だから何がだよ!どけ!」
Bを突き飛ばし中を覗くC
C「!?」
Cが月明かりに照らされた部屋で見たものとは一体…!
C「あ、熊の人形」
あ、くまの人形
あくまの人形
悪魔の人形…


うわぁあああああああああ!
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