先日フレとメタキン持ち寄りをしていたときのことです。
最後メタボスが足りなくなってしまい、フレから「なにかいらないカードない?」と言われたので、さっきミネアからもらったバラモスを投入することに。
本来はネクロゴンド食らってさっさと終わるところですが、最後だし、せっかくやるなら勝ちたいよね!ということで真面目に戦うことに。
しかしレベル上げをしていたパーティなので職はテキトウ!
パラディン、魔法戦士、旅芸人、僧侶というなんとも言いがたいパーティで挑む!
しかもみんなそれぞれほぼ経験ないし、スキルも振ってないという…w
そんなはちゃめちゃパーティですが、16分にも及ぶ激闘の末、なんとか勝ちました!
パラがスタンショットなどで動きを止め、旅の棍と魔戦の片手剣で殴って地道に削っていました…。
僧侶のぼくはやたらと連発する暗黒の舞におびえながら、はらわたをえぐられないよう祈りながら聖女やキラポンを撒いてまわっておりました…。
新たに追加されたチャンス特技の災禍の陣を駆使してうまくサポートできたかなと思います。
正直な話、こういう場での僧侶が一番楽しいですw
定番のパーティではないので、かなりアドリブが要求されますし、状況を見て的確に動かなければいけません。いつもの魔構成のバラモスだったらパラに聖女とキラポン、リベホイムして終わりですが、コレはそういうわけにはいきません。
状況によっては蘇生よりキラポンや聖女を優先することもザラで、僧侶としての腕を試される気がします。
そしてパーティ壊滅したときに歌う聖者の詩のきもちのいいこと…!
これがあるから僧侶はやめられませんねー。
重い責任が付きまとう職ですが、とてもやりがいのある職だと思ってます。
そんな無茶な構成でバラモスを倒そうとがんばってくれた
コッコたん、くぅさん、るうさんには感謝です!ありがとう!

(オマケ)
くぅさんのサブ、にゃんころはエルフと魔物のハーフでコンシェルジュも勤めているそうな…(意味わからんw)