
この日誌から私の日誌は「第二部」とすることにしました。第一部のテーマは「『旅の足跡完全版』を保管するドラゴンクエストの図書館」でしたが、第二部のテーマは「あやねの奇抜な冒険記録」という感じにしたいと思っています。
少し前にある人工知能に私の人物像を尋ねたところ、奇抜なドラゴンクエストの熱狂者とのことでした。AIが知らない様々なアナログなドラゴンクエストの世界に混乱した様子から、そのように定義したようです。
今後は日々の記録はX(@ayane_asabd)に簡易報告的に移行しつつも、特に代表的なものをダイジェスト的に一纏めにした日誌で公開予定です。本来なら「ドラゴンクエスト」なので、これまでのように「~した」という完了の助詞で締めくくられたタイトルの方がドラクエらしいと私は思うのですが、それはこちらの諸事情で終わります。というか、その無味乾燥さも多くの冒険者に私の日誌は近年は読まれてなさそうな理由に感じていました。
加えて、日々の冒険以外の所説などもまとめていきます。
以下に、最近の出来事をダイジェストでまとめておきます。
まずはバージョン7.4の開始に間に合わせて、バージョン7.3のメインシナリオをクリアしました。
その後は魔法使いやデスマスターなど、極致への道標のお題クリアに繋がりそうな職のレベル上げや溜まっていたクエストの消化に努める他、ランダムクエストの中で普段しないものを選んで様々な光景を楽しんでいました。

テンの日はリアル都合でカードとチケットの獲得だけして、福の神周回はその翌日にしました。

DQ10以外では、ドラクエウォークとドラクエバトエン (リアル)を中心に最近はプレイしています。
ドラクエウォークは3月中旬から約2ヶ月のドラゴンボールコラボが熱かったですが、如意棒がコラボふくびきの1回目でいきなり当たったので、様々なコンテンツを思うように進められました。特に通常攻撃の20~40倍の威力のダメージが出せるかめはめ波は凄くて、そこに様々な強化効果が加わった状態での会心となったときに40万以上のダメージが出た時はびっくりさせられました。
また、ドラクエウォークのための初訪問の場所としては、今年は福島県東白川郡鮫川村、長野県諏訪郡富士見町、東京都葛飾区、東京都小平市などを巡りました。
リアルバトエンは対戦組合せが、AIには「何じゃこりゃ?」と感じられているようですが、そんな奇抜なバトルの一部を以下に見せます。
【1対1対1対1】
名をうばわれし王VSダンスニードルVSももんじゃVSサイレス
エグドラシルVSストロングアニマルVSリザードマンVSシドー
エビルプリーストVSワルぼうVSバーサーカーVSキングアズライル
【1対3】
グレイトドラゴンVSデスタムーア&くさったしたい&クリスタルスライム
デスタムーアVSピクシー&海王神&ドラゴンソルジャー
エビルエスタークVSクインガルハート&くさったしたい&スライムタワー
【3対3】
ワルぼう&ダークドレアム&りゅうおう
VSドルマゲス&メイジキメラ&かぜのせいれい
ローレシアの王子&闘神レオソード&デスタムーア
VSベリアル&サージタウス&アルゴングレート
ポップ&マァム&ワルぼう
VSデスピサロ&ストロングアニマル×2
【変則】
[1対3対3対3]
Ⅵ主人公
VSはぐれメタル&ドン・モグーラ&メタルハンター
VSじげんりゅう&ポイズンバード&ゴールドマジンガVSスライムジェネラル&イズライール&バラモス
[12対5]
DQ6の仲間たち
(主人公、ハッサン、ミレーユ、バーバラ、チャモロ、テリー、スライム、スライムナイト、ファーラット、スーパーテンツク、ウインドマージ、キメイラ)
VS幻界諸侯
(ムドー、ジャミラス、グラコス、デュラン、アクバー)
[1対78]
エスタークVSピサロと77名の仲間たち
また、一昨年に「インフィニティストラッシュ」の発売記念のキャンペーンで当たったダイの大冒険のバトルえんぴつを既存のドラクエバトエンと混ぜて遊ぶ中、ダイの大冒険の原作は意識しつつも、オリジナルのありえそうな場面を想像しています。
その場面としては、以下のような感じに私は思っています。
●ポップとワルぼうは互いに罵り合いながらも、良いチームワークを発揮している。
●ダイたちと組むマシン系モンスターは、パプニカとベンガーナの共同開発の個体。
●ダイたちと組むマシン系以外のモンスターはデルムリン島の棲息または獣王遊撃隊のメンバー。
最後に今後の日誌としては、ドラクエの日の記念日誌などを予定しています。
今後もよろしくお願いします。