目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

10周年の創失

あやね

[あやね]

キャラID
: RP794-188
種 族
: 人間
性 別
: 女
職 業
: レンジャー
レベル
: 138

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

あやねの冒険日誌

2025-08-02 03:00:22.0 2025-08-08 09:41:36.0テーマ:13周年記念(8/31まで)

ドラゴンクエスト10 13周年おめでとうございます(その2)

13年前の8月2日に「ドラゴンクエスト」というほのぼの人情ドラマはオンラインにもなりましたが、伝説の第1章でラダトーム王にたいまつと120ゴールドを渡されて旅立った冒険の中でゴーレムと戦った者は、その26年後に自宅で栽培したユリやバラで染色したジャージを着た少女が大魔王となり、クローバーの乗り物に乗って異界滅神等に挑む光景を想像できたでしょうか。

ドラゴンクエスト10の13年記念の日誌のその1からの続きです。

ぎんのむねあて作りも思い出深いです。レベル21で装備できる鎧系防具ですが、戦士などの力強い職業以外でも装備可能な防具です。
かつてレンジャーを本職と決めた直後、レンジャーに合う装備を未所持だったため、チームに相談をもちかけて、防具鍛治と錬金の職人メンバーが合同の班を設けて作ってくれたのが、写真で私が装備しているぎんのむねあてです。鎧系防具でありながらシンプルでごつさのないスリムなデザインに加えて、錬金職人の作業がうまくいき、数段階上の装備に匹敵する強さになりました。
アイテムの歴史にはチームメンバーの名が銘柄のごとく刻まれているため、未だに保管しています。
仲間モンスターは実装当初のバージョン2.0ではいたずらもぐらを筆頭にしていました。しかし、テンション溜めを軸とする上でのターン消費が気になり始めていました。そんな中、フレンドの紹介で試用したやみしばりが良い感じで、氷魔フィルグレア戦で活躍して以来、今では筆頭仲魔となっています。ちなみに、やみしばりはレアドロップを狙ううちに愛着の湧いたその同属のアサシンブラッド色にしてあります。
また、リザードマンは戦神のベルトでリザードマンのスキルに特化した効果の物が得られたことがきっかけで、レギュラー入りしました。
なお、いたずらもぐらはミルドラース戦で意外な活躍をしたため、見直され始めています。
ミニゲーム系コンテンツのお気に入りのうちの2つはバトエンと知の祝祭です。前者のバトエンは数あるリアルドラクエグッズの中でシリーズとして最長寿で種類も豊富なものだと思います。6の累乗の分母が支配するシンプルながら奥の深いゲームは色々と話題となり、約20年間の販売以降はドラクエ10にてデジタル化されて楽しまれています。また、知の祝祭はいわゆるクイズで、DQX10thの時には応募問題が採用されました。
ドラクエ10はオンラインということで、フレンドの存在は大きいです。ドラクエへの情熱冷めない「ドラクエバカ」を自称する地方在住の人、日誌で知り合いバトエンオフ会をしたバージョン4期からプレイを始めた人、新宿駅のドラクエ10のモザイクアート壁画の所で知り合った17キャラを操る人、ドレアムの神速クロスメラガイアープラスを受けても死なずに分裂まで可能な人、二の腕ぶにぷになのに数々の邪悪な猛者を倒してきたお団子好きな白い人、コインマイスター、飼い猫をバズらせたい人、オルセコ闘技場で肥料集めの際の協力がきっかけで関わっている人、Twitterで相互フォローになってAR写真のやり取りをしていたらリアル同郷だと判明した人など色々と交流できました。その一つ一つが良き思い出です。

最後にバージョン7ですが、ゼニアスとある伝説との繋がりはどうなのかが気になるところです。
暗黒皇帝ガナサダイの存在も不気味です。ドラクエ10のメインシナリオに関わることはなさそうですが、ドラクエ9で初登場し、ドラクエウォークでは復活可能な存在だと判明し、ドラクエ10の世界でもそのしぶとさを見せています。ある意味、ドラゴンクエストの歴史を長く見ている存在となったため、今後の登場がかえって楽しみです。
そして、隠者の実装です。レンジャーの上位互換職となるのかどうか気にしています。

なお、バトル関連の振り返りは別件でします。お楽しみに。

14年目に突入したドラゴンクエスト10。客観情勢の不安定さはありますが、これからも長く続いて欲しいところであり、私もまだまだ楽しんでいきます。
いいね! 46 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる