ドラゴンクエスト10の13年間のプレイの中で思い出深い4種のボスに挑むイベントの最終戦は翠将鬼ジェルザークです。
常闇の聖戦のボスは実装当初は大変でしたが、レベルを上げることで様々な編成でも徐々に勝てるようになり、不満を感じていたのが過去の笑い話になるような良いコンテンツです。
その一方で、聖守護者の闘戦記のボスは大半の職業の活躍の場を奪っている感じがして、柔軟に楽しめないのが残念です。
そんな中で翠将鬼ジェルザークはバージョン5のときのムチまもの使いの強化で私のプレイスタイルでも勝ち筋が見え、初のサポ討伐達成の聖守護者の闘戦記ボスとなりました。報酬のウィングも綺麗なので、倒せたのはその点でも良かったです。
今回はレンジャー、バトルマスター、まもの使い、モーモンの編成で翠将鬼ジェルザークを倒しました。