皆様、ごきげんよう!
おいおい、何時の話をしているんや。
次はバージョン7.4やで~。バージョン6ってゲノスに遊んで貰っていたのか?
うん?誰がクリアーしたんや。
オネエや!オネエ!
昨年の休止前に既にクリアーしていたんやけど、全く気が付かないんや。
えっ?バージョン5もクリアー出来なかったのでは?
そうやねん、クリアーして貰ったんや。パニで遊ばれる為にな(笑)

ログインをした後のキャラ選択画面で、キャラの星の数が6個あるはずや。そんな事すら気が付かずに普通にプレイをする間抜けな奴なんや。
九州男児から間抜けな顔とパニで弄られていたな(笑)
おいおい、見た目通りやったと言う事やで~。
おいバージョン7のシナリオを進めなよ。
異界のアスタルジアもあるから頑張れよ!
しかし国産米高いよ~。5キロ5000円何てとても出せないよ。
東南アジア産の米が安いけど、やっぱ国産だよね。
5年前のぼっち君は面白かったよ。
突然、ブログを見せられて虫が孵化すると指摘されて驚いた。そして、倉庫を除くと既にコクゾウムシが一匹飛んでいた。そこで、ぼっち君は現実逃避をし、これは外から入って来たんだと思い込んだ。
それを見て、わしらは「おっ、思ったよりも早い」と嗤っていた。
ぼっち君は連休明けに毒魔に掛け合うが完全に無視をされた。そして、何の手も打たず、日々、倉庫にある米から虫が孵化するのを観察する事が始まった。一方、アストルティアでは、ぼっち君の家の前で虫集会が起き、ぼっち君が家へ帰るとムッシッシとムシューダ―の歌を歌って楽しむ人もいた。
その時点では、相方問題やカツアゲ問題もなく、面白い関西のオヤジと言う認識だった。
奥さんにバレる恐怖と背中合わせの日々、挑発をする魚男への猜疑を持ち始めた時期でもあった。
その時のオネエは、自分も手伝おうか?と打診をしたが、詰まんないから外れろと言われ引っ込んだ(笑)