皆様、ごきげんよう!
動画を撮り忘れたので再挑戦をしてきたぜ!
https://www.youtube.com/watch?v=VXBsNdFynyI
タイムは、4分20秒64です!無修正です!
ぼっち君勝てるかな?
これよりも早く討伐できればご褒美を上げるよ(笑)
時元神キュロノスとの戦いのリベンジマッチだ!
頑張れよ!応援するぜ!
あの時は、スタートラインが違っていた。わしのサブキャラの2キャラはウルベア魔人兵のところにいたが、ぼっち君はメインキャラでキュロノスのところにいた。
どっちが勝ったかと言えば、圧倒的にわしだった(笑)
賭けを知らされて二日で、シナリオを進めて、メタペアでレベル上げをして、必要最小限度の装備を整えて、キュロノスを倒した。倒した事実をひた隠しにしていて、ぼっち君の希望の花を咲かせたままにしておいたんだ。
そして現エテーネで撮影した写真を公開した事でクリアーした事を告知した。その事実を知ったぼっち君は、精神的に打ちのめされた(笑)

彼女との仲を裂こうとするパラ男に嫌がらせをしてチームから追い出した後に、彼女の前で魚男に「お前が悪い!」イキリ散らし徹底的に精神的に追いやっていた。
ところがだ、ある日、魚男の前に正義の味方が現れて、ぼっち君のPSに問題があると評価が変わった。
正義の味方は、当時、最強の四諸侯をソロで討伐した。しかも、職業はぼっち君と同じ僧侶で、しかも100万Gで揃えた格安装備をしていた。
あれ、ぼっち君の方が装備が良いのにどうして勝てないのかな?と言う話題になり、それから比較が始まり、徹底的に打ちのめされる事で、魚男は目の輝きを取り戻して行った。それもそうだ、何かにつけて責任を擦り付けられるのだから気分が悪い。本当に自分が下手なのか疑心暗鬼にもなる、それが、ぼっち君のPSが問題である事が証明されることにより、気持ちが楽になっていった。
実は、それも必殺作戦に組み込まれていた。魚男の前にイキリ散らすから、見返りとしての凹まして反省を促す目的があった。
その条件が、ぼっち君が得意とする僧侶で、且つ、装備にお金を掛けない事で言い訳すらさせないことだった。その究極版がキュロノスとの最終決戦であった。当時は、倉庫キャラ程度の強さだった2キャラに負けた事で、決定的な敗北に徹底的に打ちのめされ、魚男から引退勧告までされた。
ぼっち君頑張れ!4分20秒で全滅ならば出来るぜ!
おいおい全滅するんかい(笑)討伐は無理からなwww