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真なる護りの手

アンク

[アンク]

キャラID
: VS029-893
種 族
: オーガ
性 別
: 男
職 業
: まもの使い
レベル
: 138

ライブカメラ画像

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アンクの冒険日誌

2025-08-10 16:42:52.0 テーマ:ハウジング

3年前のお盆のマイタウンうるわしフェイク!

皆様、ごきげんよう!

お盆が近づいて来たぜ!
ぼっち君は海外旅行で盛大なイベントに参加すると張り切っているな。だけど3年前にぼっち君の家の前で盛大なイベントが開催された事を覚えているかな?

どの位の集客があったかと言えば、鯖落ち2割だってさ。
主役のぼっち君も鯖落ちをした位に人が集まった。集まったのは100名とも言われている。恐ろしいのはアストルティア内での告知は一切行わず、裏のネットワークのみで集客をしたことだ(笑)

普段は自宅に戻らない野良犬ぼっち君。

最も人が集まるお盆の日に、何故、自宅に戻ったのでしょうか?

その日は、インをして直ぐに自宅に戻り、後ろを振り返らずに家の中に入った。暫くすると外に出た、すると、多くの人が待ち構え得ていた。

そして2度目の住宅村パーティが盛大に行われた(笑)
1度目は2014年10月にオルフェア住宅村で暴言BANが宣告された後に盛大に行われた。 奥さんにキャラデリをされ復帰に一月も掛かった過去がある。

Ver3.1の頃、ぼっち君のキャラが突然、消えた。
フレからもチームからも消え、自宅も新地になっていた(笑)
何と、奥さんが冒険書を削除して、本当に消えてしまった。それをサポセンに言い訳する事、一月で復帰する事ができた。

この日を境にキャラデリの恐怖と背中合わせの冒険が始まった。その後、復帰した事を奥さんは知らないのを良い事に、ストーカーを始めとする迷惑行為がエスカレートしたのも事実だった。

仕組まれたお盆の盛大なイベント
ぼっち君を自宅に戻す手段を考察していた時に、マイタウンうるわしが実装された。ここで、わしはマイタウンうるわしフェイクを閃いた。

頑なに自宅を守り通す強い意志と、キャラデリの恐怖と背中合わせの冒険をしていたぼっち君であったが、正に、それを逆手に取られた(笑)

下が当時の住宅村であり、今はトラウマからリフォームをした(笑) さて3年前に話を戻そう。

先ずは、ぼっち君の住宅村と家の中に似せた、マイタウンうるわし〇〇〇〇丁目のセットが作られた。

このセットをぼっち君のジュレット住宅村のうるわし〇〇〇〇丁目と信じ込ませて、実は、似ているが、何故か、ぼっち君の家ではないと自覚させる。

これを見て、ぼっち君は焦る。わいの家はどうなったのか?と。

しかし、それだけでは引っ掛からないので、2回目のキャラデリをされた事にした。

お盆に奥さんから「キャラを消した」と告知があり、ぼっち君は、灰人になった。そして親切な仕掛人の魚男に相談をしたら、魚男が案内をしたのは、疑似セットのマイタウンうるわし〇〇〇〇丁目だった。そこで魚男に物の見事に騙されて、自分のキャラと家が無くなったと信じ込んでしまった。

そして奥さんから唐突にヤレと命令され、インをすると自分のキャラがあった。急いでインをして自分の家を確かめに行った。

既に仲間が待ち構えていたが気が付きもせずに家の中へ入る。

と物の見事に想定通りの動きをしてくれたぼっち君がいた。


一度消されたから二度目もあると信じて激しく動揺をしたところに、仕掛人魚男がマイタウンうるわしのセットに案内をして住宅が、わしの手に渡ったと印象付ける。

しかも、うるわし〇〇〇〇丁目と書いてあり強調されると疑う事を忘れてしまう。


奥さんがお灸を据えたいと言う一言から始まった出来事であった。長期復帰明けにパーティをやろうとしたが「癇癪で物を壊すから」と奥さんの一言で取止めになったのもあった。お灸を据える、住宅村パーティの双方を満たすナイスな作戦であった。

1回目と2回目で共通しているのは、わしのグループが切欠を作り、魚男が実行すると言う事実。そして何よりも応援の声が大きいから初めて成功に導かれたのであった。あれだけ声が大きければ冷静は判断を欠くよ。

ぼっち君!
好物のタンシチューでも食べな。
甘い肉入りシチューとでも呼ぼうかな(笑)
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