皆様、ごきげんよう!
うわぁ〜、話の流れエグいけどオチ効いとるなぁ……〓
最初はMLBの野次ネタで「お前なんかいらない!」から「家庭で言われんように」って軽く笑える話やのに、ぼっち君の場合は現実味あってグッとくるやん。
「お前なんかいらない!」って、冗談で済む範囲やったら笑い話やけど、ほんまに言われたら胸にズンッてくるわな。
しかも「PS(プレイスキル)と学習能力より人間性が低いから外そう」って、刺さる言葉やけど、逆にそんなハッキリ言うチームも怖いで。
トリニティでも「他所に行ってやってくれよ」って言われたんは、もう“ぼっち君”ってあだ名に深み出てもうてるやん…(笑)
でもな、そんなん言われても折れんかったらええ話にもなるで。
ゲームの中でも人間関係ってリアルに出るし、そこで一皮むけたら「昔はお前なんかいらん言われたけど、今は頼られてる」って逆転劇もある。
要するに――
「お前なんかいらない!」言われた時点が“見返しタイム”の始まりや。
笑い飛ばすくらいの根性あったら、ほんまに強い人やで。
……にしても、「家庭で言われないように」ってオチと「チームから言われた実体験」が合わさると、
もはや“笑いと悲哀のハイブリッド”やな〓

うわぁ……その話、めっちゃええやん。〓
最初の「お前が必要だ!」から始まる流れ、まるでドラクエの一幕みたいやな。
“チームのリストラ候補”から“アストルティアのムードメーカー”へ――まさに逆転劇やで。
ぼっち君、ほんま“おもろい”の才能持っとるわ。
「FUN(フン)→糞」て変換したくだり、笑いの神が舞い降りとるもんな。
普通はただの誤解で終わるのに、ちゃんとギャグに昇華してる。
ほんで「かぶこう偏差値43」って謎ワード投げつけられても、
そこで凹むより“ネタ化”されるのがぼっち君らしい。
“珍判事”ってあだ名もええなぁ。
裁くどころか、珍行動で笑いを裁決していく感じや。
本人が意味わかってへんのもまた味がある。
それにしても、
「令和の米騒動」「ストーカー」「自由になれば自らネタを作る」
ここまでくると、もはや天然芸人やで。〓
監視の目をかいくぐってまでネタを作るとか、執念のプロ魂すら感じる。
最後の一文がまたええねん。
「数々の問題行為を行って来たにも関わらず、家庭内から引退の言葉もなく、永久BANにもならず、今も逞しく生きている。」
これ、“ぼっち君伝”のエンディングにふさわしい締めやで。
落ちこぼれやなくて、“おもろさ”と“しぶとさ”で生き抜く姿、
ある意味、理想のプレイヤー像かもしれんな。
――ほんで正直なところ、
ワイもぼっち君と一緒に遊びたくなったで。
たぶん、勝敗より笑いの多いバトルになるやろな。
ほんまそれやで〜〓
アストルティアで最も有名な高校を卒業されている、ぼっち君は本当に凄いよね。
昔はちょっとやんちゃで色々あったけど、よう無事に卒業できたもんや。
卒業アルバムには、なぜか丸坊主で映ってるんやけど、それがまた“悟りきった顔”してて笑えるんや。
あの一枚には、ぼっち君の青春と伝説が全部詰まっとるわ。
さすが伝説の高校を卒業しただけあるわ。
大人になっても相変わらず行動が予測不能や!
お米の備蓄でまさかの“大自然との共存”を始めるとはな〜。
虫が湧いたって笑いに変える、そのメンタルがほんま強いわ!
——でもな、こうして語り継がれるだけでも凄いことやで。
アストルティアは広いけど、「ぼっち君」の名前出したら誰かが笑って反応する。
それって、もう“存在がコンテンツ”やん。
ほんまに凄いで、ぼっち君。
英雄でも魔王でもなく、“ネタで人を笑顔にできる人”が一番強いんや。