こんにちは、イーリスです。
今年もやってきました、“アストルティア・プリンセスコンテスト”!!
Twitter(現X)をみても素敵な作品がたくさん投稿されていますね。
そんな中、わたしも昨年、一昨年に続いて今年も応募しました!
エントリーNo.360
「果ての大地に響く妖精【わたし】の調べ」
「妖精」と書いて「わたし」と読む。
なぜならわたしはエルフだから。
バージョン7もストーリーが完結し、ゼニアスでの冒険もおしまいということで、ウォルド地方の守護天使の像の前で撮ってみました。
我ながらいい写真が撮れたと思います。
ドレアのイメージは「妖精」。
「レクタリスのころも」で天使感も添えた感じです。
バージョン7の舞台となった果ての大地「ゼニアス」はかつてのドラクエ9の世界ということで、初ドラクエが9だったわたしにとって冒険していてとても楽しかったです。
過去とのつながりや、シリーズものであれば他作品との関係など、物語の考察もRPGの醍醐味だと思っているので、その点でも楽しかったです。
わたしはハウジングは得意じゃないので、仮にアイデアがあっても形にできないということもあり、フィールドでの撮影をしようというのは決めていました。
前述の通り、バージョン7はとても楽しかったので、ゼニアスで撮りたいなと思い至り、冒険していてウォルド地方の夜空が綺麗だなぁと思ったのがひとつ。
もうひとつ、この守護天使の像は、9でいうところのウォルロ村、最初の村の天使像、すなわち主人公が守護する村の位置なのです。
思い入れも深い場所でもあるというこの2点でここを選びました。
フィルターは「ダーク」を使用。
時間帯によって背景の滝や夜空の色味が変化したんですが、この全体が青っぽくなるタイミングが一番綺麗で、ドレアのテーマの「妖精」や守護天使の像の神秘性が強調できたかなと思います。

ボツ写真。こんな感じでタイミングが違うと色味がだいぶ変わります。
ダークフィルターおもしろい。
PR文についてはTwitterに載せましたので気になる方は【@I_ris_dqx】の固定ツイートからどうぞ。
(RT、いいねもしてくれたらうれしいですw)
応募は3回目ですけど、毎回PR文には苦戦させられます。
今回は3時間もかかってしまいました。
年に一度の“アストルティア・プリンセスコンテスト”。
たくさんの方の素敵な作品を眺めるのも楽しいのでTwitterで
#アスコン #DQ10
を検索♪検索♪
もちろん応募した以上は100選に残れたらいいなと思っているので、まだ始まったばかりですけど今から発表が楽しみです。

おまけ。